SNSで支持されるかどうかで商品の売れ行きが大きく変わる今、当然のように企業のマーケティングでもSNSが活用されている。しかし、施策の評価や効果測定の指標が十分に確立されていない。そこでLIDDELLが提唱するのが「共感指数」だ。新たな指標がSNS広告をどのように変えていくのか――。
  • 2019.01.08
【PR】新指標「共感指数」でSNS広告はどう変わる?
SNSで支持されるかどうかで商品の売れ行きが変わる今、ひときわ大きな影響力を持つのが写真・動画共有SNS「Instagram」だ。ビジュアル中心のコミュニケーションが若年層に受け入れられ、短期間で急成長を遂げた。当然のように企業のマーケティングでも活用されてはいるものの、施策の評価や効果測定の指標や方法論が十分に確立されていないことが課題となっている。そこで解決策としてLIDDELLが提唱するのが新たな指標「共感指数」だ。インフルエンサーマーケティング事業を行う同社代表取締役CEOを務める福田晃一氏が、共感指数とその活用例について語った。

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