イノベーション

  • インサイド
    2019.02.21
    偽ブランド品を精度97%超で“鑑定”するAI コメ兵が4月導入へ
    リサイクルショップチェーンのコメ兵はバッグや財布、キーケースといったブランド品の真贋をAI(人工知能)で見極めるAI真贋システムを開発している。2019年4月をめど…続き
  • インサイド
    2019.02.20
    キッチンに調和する白い消火器 しゃれたデザインでママに人気
    モリタ宮田工業が「防災をライフスタイルに。」をコンセプト に、「+maffs」(マフス)と呼ぶブランドを2019年1月に立ち上げ、同ブランド初の商品としてキッチンに…続き
  • 身の丈イノベーションのススメ
    2019.02.19
    播州織ブランドの認知度が向上 デザインを軸に地域活性化も推進
    今回は3回目で取り上げた島田製織の後編。新卒で入社した自社ブランド「hatsutoki」のデザイナー、村田裕樹氏は新しいセンスで作ったカタログや自信のある商品のサン…続き
  • 一休社長 榊淳「イノベーション異論」
    2019.02.19
    デートに向く店をどう探す 一休社長のAI活用
    「渋谷 イタリアン おしゃれ」のような感覚的な言葉が入った検索結果をどう最適化するか。一休はAI(人工知能)の1分野である自然言語処理を活用し、精度向上を続けているという。
  • Q&A法律の森
    2019.02.19
    データビジネス・AI開発の現場を変える改正著作権法
    2019年1月1日より施行された改正著作権法では、デジタル化・ネットワーク化の進展に対応した柔軟な権利制限規定の整備が進められ(いわゆる「柔軟な権利制限規定」の導入…続き
  • ナイキのパーソナライズ革命
    2019.02.15
    欲しいものが“一瞬で”買える ナイキのデジタル実験店
    顧客のデータを基に個々人に合った機能や情報を提供することで顧客との関係を強化するのがナイキの戦略だ。同社はその重要な役割を担う「NIKEアプリ」を活用し、リアル店舗…続き
  • 川島蓉子「経営トップが磨く“勘と感”」
    2019.02.15
    ルミネが今アジアに出店した決断の裏側 新井相談役が明かす
    2017年と18年、ルミネはシンガポールとジャカルタに相次いで出店した。なぜ今アジアに進出するのか。その裏には仕掛人である新井良亮相談役の大きな危機感があった。
  • ナイキのパーソナライズ革命
    2019.02.14
    ナイキ流CRM戦略 買ってから進化し続けるシューズ
    製品が売れてからが顧客とのつながりの始まりになる――。ナイキのスマートシューズ「ナイキ アダプトBB」(3月中旬発売予定)が画期的なのは、スマホと連携してシューズの…続き
  • ナイキのパーソナライズ革命
    2019.02.13
    30年越しの夢 ナイキ「スマート靴」の衝撃
    その時々で自分が求めるフィットに変えられる“リアルタイムパーソナライズ”が現実に――。ナイキが3月中旬に発売するスマートシューズ「ナイキ アダプトBB」は自動で個々…続き
  • 身の丈イノベーションのススメ
    2019.02.12
    低迷した播州織ブランドが復活へ ビームスや三越も販売
    業績が低迷していた兵庫県西脇市の織物商社、島田製織。打開策として2010年に始めた播州織による婦人服と服飾雑貨の自社ブランド「hatsutoki(ハツトキ)」が、今…続き
  • ナイキのパーソナライズ革命
    2019.02.12
    ナイキ「3つのパーソナライズ革命」に身震い
    ナイキが2019年2月17日に発売するシューズ「ナイキ アダプト BB」と18年末にスタートした「NIKEアプリ」、そして実験店舗「House of Innovat…続き
  • Q&A法律の森
    2019.02.12
    いくつかの機能性表示食品の表示を、厚生省がとがめた理由
    2018年11月、厚生労働省は消費者庁に、「歩行能力の改善」を表示内容に含むいくつかの機能性表示食品が、医薬品的効果の表示を禁じる法律に抵触すると指摘。消費者庁は販…続き
  • 場の革命
    2019.02.08
    中国アリババが「盒馬鮮生」で目指す「場の革命」とは
    オンライン・オフライン双方の企業が挑む「場の革命」に迫る本連載。今回は中国のアリババ集団が志向する「ニューリテール」を「盒馬鮮生(ファーマーションシェン)」などの事…続き
  • 経営者のためのデザイン思考
    2019.02.08
    丸紅の“ショック療法” 社員が変革を「自分ごと化」できたワケ
    丸紅は、従来のプロダクトアウト型から需要起点のアプローチへと意識改革する手法として、デザイン思考を活用。社員が内発的動機を高め、経営の視点を持って変化する必要性を自…続き
  • 経営者のためのデザイン思考
    2019.02.07
    丸紅 デザイン思考でIoT・ビッグデータに対応する組織変革
    IoTやAI(人工知能)などのデジタルテクノロジーの急速な進化によって、縦割り型の組織や供給者視点の発想が時代遅れになりつつある。総合商社の丸紅は、デザイン思考によ…続き
  • スポーツTECHが生む15兆円新市場
    2019.02.06
    15兆円新市場は離陸するか カギ握るスポーツツーリズムとは
    政府が2016年の「日本再興戦略」で打ち出し18年の「未来投資戦略」でも推進しているのが、最新テクノロジーを活用したスポーツTECH市場。そのエンジンとしてスポーツ…続き
  • マツダ前田育男のデザイン論
    2019.02.06
    マツダ前田氏のデザイン論 80年代に私たちが失ったもの
    マツダの革新をデザインで引っ張ってきた同社常務執行役員デザイン・ブランドスタイル担当の前田育男氏。伝統と革新、合理性と無駄…。デザインとは、時として相反する命題に向…続き
  • ユーザー観察から始める商品開発
    2019.02.06
    デザイン思考で商品開発 「モテたい」45歳男性の筋トレに密着
    デザイン思考の手法によるユーザー観察から商品企画までを紹介する連載。今回は、パーソナルトレーニングの現場に密着する。45歳男性は、「最近モテるでしょ」と女性から言わ…続き
  • Hot Topics
    2019.02.05
    2030年初頭で世界1000兆円超 自動運転タクシーの衝撃
    モビリティ革命「MaaS(モビリティ・アズ・ア・サービス)」の主軸サービスとして、自動運転による新たなモビリティサービスの普及が期待されている。米国の調査会社による…続き
  • 一休社長 榊淳「イノベーション異論」
    2019.02.05
    入社半年の若手を支社長に抜擢した理由 一休社長の確信
    データサイエンティストであり、メガバンクや経営コンサルティングファームで経験を積んだ「プロ経営者」でもある一休の榊淳社長。入社半年の若手を支社長に抜擢するなど、独特…続き

イノベーション 特集・連載一覧

ナイキのパーソナライズ革命
全4回
ソニー流オープンイノベーション
全5回
身の丈イノベーションのススメ
スポーツTECHが生む15兆円新市場
デザイン思考の次
全10回
一休社長 榊淳「イノベーション異論」
全12回
世界を変える「イノベー食」
全5回
緊急特集 プロ経営者の実力
マツダ前田育男のデザイン論
持続的イノベーション 成功の法則
全9回
ビジネスのアイデア発想法(3)
全8回
CEOが明かす ブレークスルーの瞬間
全8回