湖池屋

  • 湖池屋スコーンはなぜ新キャラ「ゴリラ」をデザインしたのか
    Hot Topics
    2019.03.25
    湖池屋スコーンはなぜ新キャラ「ゴリラ」をデザインしたのか
    湖池屋のロングセラーブランド「スコーン」は、2019年2月にパッケージ、フレーバーなどを一新するフルリニューアルを実施。パッケージには新たにキャラクター「ハラペコン…続き
  • 若者に受けたスコーンのそしゃく音 湖池屋が使った「ASMR」とは
    Hot Topics
    2019.03.08
    若者に受けたスコーンのそしゃく音 湖池屋が使った「ASMR」とは
    湖池屋のロングセラーブランド「スコーン」は、2019 年2月にパッケージ、 フレーバーなどを一新するフルリニューアルを実施した。それに合わせて、同社はあの“伝説のC…続き
  • 辛味スナック「カラムーチョ」人気再燃 40~50代にも大反響
    データで読み解くヒット
    2019.01.22
    辛味スナック「カラムーチョ」人気再燃 40~50代にも大反響
    1984年に発売された辛味スナックの元祖「カラムーチョ」(湖池屋)。調査会社True DataのPOSデータによれば、スナック全体の売り上げが伸び悩む逆境下で前年比…続き
  • 「カラムーチョとムンクつなげる」湖池屋社長、ヒット連発の極意
    プロ経営者の実力
    2019.01.14
    「カラムーチョとムンクつなげる」湖池屋社長、ヒット連発の極意
    消費財のヒット商品が生まれにくい時代といわれて久しい。そのなかでひときわ輝く存在が、キリンビールから湖池屋社長へと異例の転身を遂げた伝説のマーケター、佐藤章氏だ。佐…続き
  • 湖池屋スコーン大刷新 若者のスナック離れにプロ経営者が挑む
    プロ経営者の実力
    2018.12.06
    湖池屋スコーン大刷新 若者のスナック離れにプロ経営者が挑む
    2018年11月29日、湖池屋が主力製品「スコーン」のリニューアル計画を発表した。1987年のスコーン発売以来、初となる。「プロ経営者」である佐藤章社長の狙いとは。
  • アスクル「LOHACO」注目コラボ商品 生活者に寄り添う
    Hot Topics
    2018.10.19
    アスクル「LOHACO」注目コラボ商品 生活者に寄り添う
    アスクルが運用するネット通販サービス「LOHACO」は「暮らしになじむLOHACO展2018」を開催し、協力メーカー48社から58点の商品が紹介された。メーカーとコ…続き
  • 激辛食品マイルド化 メーカーが語る驚愕の真相とは
    日経トレンディネット(マーケ・消費)
    2018.07.20
    激辛食品マイルド化 メーカーが語る驚愕の真相とは
    「激辛」としていわれている商品が、実際に食べてみるとあまり辛くないという意見がSNS上で上がっている。真相はどうなのか、激辛商品を手がける企業に聞いた。
  • リアル「下町ロケット」売り上げ9割減からの起死回生
    日経トレンディネット(イノベーション)
    2018.05.24
    リアル「下町ロケット」売り上げ9割減からの起死回生
    小説の「下町ロケット」は実在した。倒産寸前から復活し、はんこから鍋、宇宙ロケットの開発まで手がける金属切削会社の起死回生のワケを探る。
  • 業界別に有望株を発掘!&プロが語る次のトレンド(上)
    2018年ヒット予測100
    2017.11.04
    業界別に有望株を発掘!&プロが語る次のトレンド(上)
    感情表現を理解する家庭用ロボット、風や香りを感じられるゲーム筐体、栄養素を“作り出す”炊飯器……。あっと驚く商品やサービスを12の業界で発掘し、ヒット度を予想。各業…続き
  • キーマンが語る「次代を創る視点」(上)
    2018年ヒット予測100
    2017.11.04
    キーマンが語る「次代を創る視点」(上)
    2050年を見据え、どんな切り口で消費は動き、テクノロジーはどう進化して生活をより良いものに変えていくのか。nendoの佐藤オオキ氏や、メルカリの山田進太郎氏、Ce…続き
  • 2017年ヒット商品ベスト30(21~30位)
    2017年ヒット商品30
    2017.11.04
    2017年ヒット商品ベスト30(21~30位)
    マーケティングを磨いた老舗の矜持。「高級」「和」を掲げ30億円を達成
  • 業界別に有望株を発掘!&プロが語る次のトレンド(4)
    日経トレンディ(ケーススタディ総覧記事)
    2017.11.04
    業界別に有望株を発掘!&プロが語る次のトレンド(4)
    あっと驚く商品やサービスを12の業界で発掘し、ヒット度を予想。各業界のプロに次のトレンドも聞いた。
  • 21位 KOIKEYA PRIDE POTATO マーケティングを磨いた老舗の矜持
    日経トレンディ(ケーススタディ総覧記事)
    2017.11.04
    21位 KOIKEYA PRIDE POTATO マーケティングを磨いた老舗の矜持
    マーケティングを磨いた老舗の矜持。「高級」「和」を掲げ30億円を達成
  • キーマンが語る「次代を創る視点」/Topics1 ヒット商品開発
    日経トレンディ(ケーススタディ総覧記事)
    2017.11.04
    キーマンが語る「次代を創る視点」/Topics1 ヒット商品開発
    2050年を見据え、どんな切り口で消費は動き、テクノロジーはどう進化して生活をより良いものに変えていくのか。各界のキーマンが語る。
  • 今年前半ヒット商品のキーワードは「ニッチの大衆化」
    日経トレンディネット(マーケ・消費)
    2017.07.06
    今年前半ヒット商品のキーワードは「ニッチの大衆化」
    2017年上半期、個人消費はどのような変化を見せたのか。エンタメから食品・飲料、AV・家電まで、5大ジャンルのヒット商品から「売れるキーワード」を導き出した。また、…続き
  • メーカーの「本気」が消費を呼んだ
    日経トレンディ(ケーススタディ総覧記事)
    2017.05.04
    メーカーの「本気」が消費を呼んだ
     昨年8月の公開から、一気に国民的なアニメ映画の座に躍り出た『君の名は。』(東宝)。このメガヒットによって、消費者がアニメに向ける目は様変わりした。従来なら、コアな…続き
  • インプットよりもアウトプットを重視ひたすら考え続け、アイデアの精度を上げる
    日経デザイン(ケーススタディ総覧記事)
    2017.04.24
    インプットよりもアウトプットを重視ひたすら考え続け、アイデアの精度を上げる
     「プレゼンする企画を考えるとき、まず決めるのはブランドやサービスの行き先。具体的に『こうなったらいいな』という未来像を設定する。企画は時間が許す限り考え続け、最も…続き
  • テレビCMの放送開始は発売から1年後、湖池屋が「頑固あげポテト」で採用した新戦略
    日経デジタルマーケティング(ケーススタディ総覧記事)
    2015.02.19
    テレビCMの放送開始は発売から1年後、湖池屋が「頑固あげポテト」で採用した新戦略
    「ポリンキーポリンキー三角形の秘密はね」「ドンタコスったらドンタコス」――。こうした印象的なフレーズのテレビCMで一世を風靡したのが、菓子メーカーの湖池屋(東京都板…続き