本田技研工業

  • ホンダ「アシモ」から歩行訓練機器 技術×デザインで市場開拓
    インサイド
    2019.03.05
    ホンダ「アシモ」から歩行訓練機器 技術×デザインで市場開拓
    技術とデザインを駆使し、医療機器として公的機関で正式に認証されたプロダクトが出てきている。医療機器として認められれば、メーカーにとっても新たな市場を開拓できるチャン…続き
  • ホンダの自動運転AI開発の実態 実現に必要な6つの機能とは
    ディープラーニング活用最前線
    2018.11.01
    ホンダの自動運転AI開発の実態 実現に必要な6つの機能とは
    本田技研工業(ホンダ)は本田技術研究所で、ディープラーニングを活用した自動運転技術の研究開発を進めている。既に3台のカメラ情報のみで自動運転を実現するレベルに達して…続き
  • カローラのイメチェンは成功するか クルマ市場の新トレンド
    18年上半期ヒット&下半期候補
    2018.06.28
    カローラのイメチェンは成功するか クルマ市場の新トレンド
    「ファミリー向け」といえばミニバンばかりが売れていた自動車業界に、変化の芽が出てきた。18年の新車登録台数ランキングのうち、新ブランドの乗用車でトップだったのは、マ…続き
  • 12億人が支える画像認識AI 中国トップの先端技術に覚えた戦慄
    急変する中国ネット企業を追う
    2018.05.14
    12億人が支える画像認識AI 中国トップの先端技術に覚えた戦慄
    第一部「深セン最新トレンド」の5回目。顔認証で決済できる店が既に登場するなど、中国の画像認識技術は世界でもトップクラス。この分野をけん引するセンスタイムは、公安当局…続き
  • トップ3は「新垣結衣」「石原さとみ」「有村架純」、35~39歳“中流”男性の好みを分析
    2018.05.11
    トップ3は「新垣結衣」「石原さとみ」「有村架純」、35~39歳“中流”男性の好みを分析
    逆に、トップ3の間で最も差が小さかったのは女性タレント。1位が「新垣結衣」で1.7%。2位が「石原さとみ」で1.6%。そして3位が「有村架純」で1.4%という結果に…続き
  • トヨタも提携するエヌビディア 自動運転のAI技術で“主役”に?
    クルマや鉄道・交通業界に地殻変動 モビリティ革命「MaaS」の真相
    2018.05.08
    トヨタも提携するエヌビディア 自動運転のAI技術で“主役”に?
    モビリティ革命「MaaS(Mobility as a Service)」の実像に迫る特集の15回目。自動車メーカーを中心に自動運転の実用化が図られている。そのために…続き
  • 社内外にある、既存情報から競争力のあるデータ
    オンリーワンデータで成長戦略を描く
    2018.03.14
    社内外にある、既存情報から競争力のあるデータ
    市場で優位に立てる独自のデータを得るのは難しい。これを障壁と見るのか、好機ととらえるのか。第3回目は社内外にある一般的なデータから、競争力のあるデータを生み出すため…続き
  • 多様な派生商品を生みながら1億台を突破
    ロングセラーの正念場
    2018.03.13
    多様な派生商品を生みながら1億台を突破
    どこか懐かしさを感じさせる細身のシルエットと白いレッグカバー。街中でしばしば目にする「スーパーカブ」は、言わずと知れた戦後日本を代表するロングセラーブランドだ。
  • ほしいデータは作り出す、海洋やスマホ、路面のリアルな状態
    オンリーワンデータで成長戦略を描く
    2018.03.12
    ほしいデータは作り出す、海洋やスマホ、路面のリアルな状態
    市場で優位に立てる独自のデータを得るのは難しい。これを障壁と見るのか、好機ととらえるのか。第1回目は必要なデータを特定し、自ら生み出す企業の取り組みを追った。
  • 座談会 カラーも体験の時代へ
    色を変えたら、こんなに売れた
    2018.01.24
    座談会 カラーも体験の時代へ
    スマートフォン、腕時計、クルマ。サイズが異なる製品のカラーを手がける3人が集まって話した色のこと。カラー開発の手法もトレンドの捉え方も三様な三者が語った、カラーデザ…続き
  • ホンダがAI音声応答技術活用の観光案内、沖縄でスタートアップと連携し実験
    2018.01.22
    ホンダがAI音声応答技術活用の観光案内、沖縄でスタートアップと連携し実験
    本田技研工業と、AIスタートアップ企業のNextremer(東京都板橋区)は昨年11月7日から12月22日にかけて、AI(人工知能)の音声応答技術を活用した観光案内…続き
  • 日本のお家芸、コンパクトモビリティの進化
    日経デザイン(ケーススタディ総覧記事)
    2017.11.24
    日本のお家芸、コンパクトモビリティの進化
     2017年10月27日から11月5日まで、第45回東京モーターショーが東京ビッグサイト(東京・江東区)で開催された。出展社数は153社、入場者数は77万人あまりと…続き
  • 深層学習の「眼」の実証に加えて「耳」も、ホンダはドライバーの意図の理解に取り組む
    日経ビッグデータ(ケーススタディ総覧記事)
    2017.10.20
    深層学習の「眼」の実証に加えて「耳」も、ホンダはドライバーの意図の理解に取り組む
    家電の総合展からIoT総合展に昨年大きく舵を切ったCEATEC。今年も引き続きIoT関連の出展でにぎわったが、深層学習の「眼」を活用した接客やマーケティングに加えて…続き
  • “軽ワゴンの王者”安全と使い勝手が大きく進化
    日経トレンディネット(マーケ・消費)
    2017.10.18
    “軽ワゴンの王者”安全と使い勝手が大きく進化
  • バイクに安全装置「ABS」義務化、なぜ搭載遅れた?
    日経トレンディネット(技術・データ)
    2017.09.05
    バイクに安全装置「ABS」義務化、なぜ搭載遅れた?
    2018年10月1日から、新型バイクへのABS搭載が義務化される。四輪自動車が1980年代にはABSの搭載が一般化していたのに対し、ずいぶん遅いスタートになった理由とは?
  • 世代×性別×年収で、切る! ニッポン人・今・スタイル
    日経デザイン(ケーススタディ総覧記事)
    2017.08.24
    世代×性別×年収で、切る! ニッポン人・今・スタイル
    景気は回復しつつあるように思われるが、
  • ホンダ、シビックブランドを7年ぶりに復活
    日経デザイン(ケーススタディ総覧記事)
    2017.08.24
    ホンダ、シビックブランドを7年ぶりに復活
     ホンダは2017年9月29日、10代目となる新型シビックを日本市場で発売し、ブランドを復活させる。スポーツモデルの「タイプR」を筆頭に、「セダン」や「ハッチバック…続き
  • 6年ぶりに日本復活。“逆輸入”された新生シビック
    日経トレンディネット(マーケ・消費)
    2017.08.08
    6年ぶりに日本復活。“逆輸入”された新生シビック
    国内販売終了から6年。ホンダの「シビック」が今夏、装いを新たに復活する。
  • 原付バイクが消滅に向かう“2つの理由”
    日経トレンディネット(マーケ・消費)
    2017.06.30
    原付バイクが消滅に向かう“2つの理由”
    排出ガス規制の影響で原付バイクが消滅の危機にさらされている。原付の位置づけがどのように変わってきたのかも含め、原付の今後を見ていこう。
  • モンキー生産終了が暗示する“原付バイクの終焉”
    日経トレンディネット(マーケ・消費)
    2017.06.27
    モンキー生産終了が暗示する“原付バイクの終焉”
    ホンダが原付バイク、「モンキー」の生産を終えるという発表を契機に、原付バイクそのものがなくなる可能性が浮上している。原付バイクがなくなる理由、実は近年厳しくなってき…続き