本田技研工業

  • ディープラーニング活用最前線
    2018.11.01
    ホンダの自動運転AI開発の実態 実現に必要な6つの機能とは
    本田技研工業(ホンダ)は本田技術研究所で、ディープラーニングを活用した自動運転技術の研究開発を進めている。既に3台のカメラ情報のみで自動運転を実現するレベルに達して…続き
  • 18年上半期ヒット&下半期候補
    2018.06.28
    カローラのイメチェンは成功するか クルマ市場の新トレンド
    「ファミリー向け」といえばミニバンばかりが売れていた自動車業界に、変化の芽が出てきた。18年の新車登録台数ランキングのうち、新ブランドの乗用車でトップだったのは、マ…続き
  • 急変する中国ネット企業を追う
    2018.05.14
    12億人が支える画像認識AI 中国トップの先端技術に覚えた戦慄
    第一部「深セン最新トレンド」の5回目。顔認証で決済できる店が既に登場するなど、中国の画像認識技術は世界でもトップクラス。この分野をけん引するセンスタイムは、公安当局…続き
  • 2018.05.11
    トップ3は「新垣結衣」「石原さとみ」「有村架純」、35~39歳“中流”男性の好みを分析
    逆に、トップ3の間で最も差が小さかったのは女性タレント。1位が「新垣結衣」で1.7%。2位が「石原さとみ」で1.6%。そして3位が「有村架純」で1.4%という結果に…続き
  • クルマや鉄道・交通業界に地殻変動 モビリティ革命「MaaS」の真相
    2018.05.08
    トヨタも提携するエヌビディア 自動運転のAI技術で“主役”に?
    モビリティ革命「MaaS(Mobility as a Service)」の実像に迫る特集の15回目。自動車メーカーを中心に自動運転の実用化が図られている。そのために…続き
  • オンリーワンデータで成長戦略を描く
    2018.03.14
    社内外にある、既存情報から競争力のあるデータ
    市場で優位に立てる独自のデータを得るのは難しい。これを障壁と見るのか、好機ととらえるのか。第3回目は社内外にある一般的なデータから、競争力のあるデータを生み出すため…続き
  • ロングセラーの正念場
    2018.03.13
    多様な派生商品を生みながら1億台を突破
    どこか懐かしさを感じさせる細身のシルエットと白いレッグカバー。街中でしばしば目にする「スーパーカブ」は、言わずと知れた戦後日本を代表するロングセラーブランドだ。
  • オンリーワンデータで成長戦略を描く
    2018.03.12
    ほしいデータは作り出す、海洋やスマホ、路面のリアルな状態
    市場で優位に立てる独自のデータを得るのは難しい。これを障壁と見るのか、好機ととらえるのか。第1回目は必要なデータを特定し、自ら生み出す企業の取り組みを追った。
  • 色を変えたら、こんなに売れた
    2018.01.24
    座談会 カラーも体験の時代へ
    スマートフォン、腕時計、クルマ。サイズが異なる製品のカラーを手がける3人が集まって話した色のこと。カラー開発の手法もトレンドの捉え方も三様な三者が語った、カラーデザ…続き
  • 2018.01.22
    ホンダがAI音声応答技術活用の観光案内、沖縄でスタートアップと連携し実験
    本田技研工業と、AIスタートアップ企業のNextremer(東京都板橋区)は昨年11月7日から12月22日にかけて、AI(人工知能)の音声応答技術を活用した観光案内…続き
  • 日経デザイン(ケーススタディ総覧記事)
    2017.11.24
    日本のお家芸、コンパクトモビリティの進化
     2017年10月27日から11月5日まで、第45回東京モーターショーが東京ビッグサイト(東京・江東区)で開催された。出展社数は153社、入場者数は77万人あまりと…続き
  • 日経ビッグデータ(ケーススタディ総覧記事)
    2017.10.20
    深層学習の「眼」の実証に加えて「耳」も、ホンダはドライバーの意図の理解に取り組む
    家電の総合展からIoT総合展に昨年大きく舵を切ったCEATEC。今年も引き続きIoT関連の出展でにぎわったが、深層学習の「眼」を活用した接客やマーケティングに加えて…続き
  • 日経デザイン(ケーススタディ総覧記事)
    2017.08.24
    世代×性別×年収で、切る! ニッポン人・今・スタイル
    景気は回復しつつあるように思われるが、
  • 日経デザイン(ケーススタディ総覧記事)
    2017.08.24
    ホンダ、シビックブランドを7年ぶりに復活
     ホンダは2017年9月29日、10代目となる新型シビックを日本市場で発売し、ブランドを復活させる。スポーツモデルの「タイプR」を筆頭に、「セダン」や「ハッチバック…続き
  • 日経ビッグデータ(ケーススタディ総覧記事)
    2017.06.07
    AI経営における7つのポイント
    AIなどのデジタル技術が自動車やロボット、医療・介護などリアルな世界に入ってきた。日本企業が新たな時代に勝ち残るには、新たな組織と体制が求められる。本特集の第2回は…続き
  • 日経ビッグデータ(ケーススタディ総覧記事)
    2017.06.06
    人の能力を高めるロボットを開発するホンダ、顧客の課題をAIで解決するオムロン
    AIなどのデジタル技術が自動車やロボット、医療・介護などリアルな世界に入ってきた。日本企業が新たな時代に勝ち残るには、新たな組織と体制が求められる。本特集の第1回は…続き
  • 日経ビッグデータ(ケーススタディ総覧記事)
    2017.04.12
    マーシャル諸島でEVと充電設備の実験、ホンダが離島ビジネスの可能性を探る
    本田技研工業(ホンダ)は太平洋上に浮かぶマーシャル諸島共和国で、電気自動車(EV)3台とソーラー充電ステーション4機を使った実証実験を進めている。走行、充電などのデ…続き
  • 日経ビッグデータ(ケーススタディ総覧記事)
    2017.04.03
    4月1日付でビッグデータ関連の新設部署が相次ぐ 部署別の活用を、CDOが率いて全社規模へ
    ビッグデータ、人工知能(AI)、IoT(Internet of Things)を活用した新サービスの創造へ、大手企業が本腰を入れている。今春は部署ごとのデジタル変革…続き
  • 日経ビッグデータ(ケーススタディ総覧記事)
    2017.02.27
    ホンダが感性評価アルゴリズムをAIで開発 クルマの外装デザイン評価を自動推定
    ホンダは深層学習と自然言語処理技術などの人工知能(AI)を活用して感性を定量評価する手法を開発した。新車開発の過程で外装デザインのイメージを用意するだけで、顧客がど…続き
  • 日経ビッグデータ(ケーススタディ総覧記事)
    2016.12.16
    時速300km超で競うホンダ「リアルレーシング」、Rで開発したデータ分析システム導入で意思決定も迅速化
    自動車レースの国内最高峰カテゴリーであるスーパーフォーミュラに参戦するホンダ系のチーム「リアルレーシング」は2016年シーズン、データ分析システムを導入した。分析の…続き