富士通

  • AIがチャイム音を認識 光や文字で表示、富士通が挑む新情報端末
    新ユニバーサル社会
    2019.02.27
    AIがチャイム音を認識 光や文字で表示、富士通が挑む新情報端末
    富士通や富士通デザインが、聴覚障害のある人のために、室内や建物内で何が起こっているのかが分かるようにするシステムに挑戦している。室内や建物内に小型マイクを設置し、チ…続き
  • dynabookが“シャープ”から登場 約800gの軽量PC
    ヒットアラート
    2019.02.08
    dynabookが“シャープ”から登場 約800gの軽量PC
    平成元年に東芝から初代機が発売された「dynabook」。その30周年モデルが、シャープ傘下となった新会社「Dynabook」から平成最後の年に発売された。
  • 日本では難しい 富士通がAI子会社をカナダに設立した6つの理由
    トップが語るイノベーション
    2019.01.25
    日本では難しい 富士通がAI子会社をカナダに設立した6つの理由
    富士通はAI(人工知能)事業におけるグローバル展開の戦略策定やその実行を担う会社「FUJITSU Intelligence Technology」をカナダのバンクバ…続き
  • デザイン思考で営業強化 顧客企業の変革マインドに火を付けろ!
    押し寄せる「デザイン経営」の波
    2018.09.11
    デザイン思考で営業強化 顧客企業の変革マインドに火を付けろ!
    クラウド型CRM(顧客管理)ソリューションを提供するITベンダーのセールスフォース・ドットコムは、デザイナーやクリエイターの発想法であるデザイン思考をベースにした営…続き
  • 富士通と青山商事、AIで接客支援、視線の動きで興味を推定
    テクノロジーで変える買い物体験
    2018.07.04
    富士通と青山商事、AIで接客支援、視線の動きで興味を推定
    富士通研究所は、お客が商品を見つめる視線の動きで「関心」や「迷い」を推定し、接客業務を支援するAI(人工知能)技術を開発。その新技術を活用し、富士通と青山商事は20…続き
  • 3人のクリエイターが富士通「arrows」CMに集結 仕事の進め方は?
    CMフォーカス
    2018.06.29
    3人のクリエイターが富士通「arrows」CMに集結 仕事の進め方は?
    2017年12月にスタートした「割れない刑事」シリーズがヒット中の富士通コネクテッドテクノロジーズ「arrows」のCM。前編ではヒットの概要をつかみ、中編では並み…続き
  • 富士通CM、小栗旬と山田孝之出演で狙った“異質”感
    CMフォーカス
    2018.06.28
    富士通CM、小栗旬と山田孝之出演で狙った“異質”感
    小栗旬と山田孝之を起用した、富士通コネクテッドテクノロジーズのスマートフォン「arrows」のCM「割れない刑事」シリーズが人気を集めている。2017年12月に放送…続き
  • 富士通CM、小栗旬と山田孝之出演の『割れない刑事』で大躍進
    CMフォーカス
    2018.06.27
    富士通CM、小栗旬と山田孝之出演の『割れない刑事』で大躍進
    具体的なCMを取り上げ、そのCMがヒットしている理由や企業が狙ったこと、それにクリエーターがどう応えたかを紹介する新連載。初回は、小栗旬と山田孝之が出演する富士通コ…続き
  • 中国レノボ・グループと富士通がパソコン事業で合弁
    日経トレンディネット(技術・データ)
    2017.12.21
    中国レノボ・グループと富士通がパソコン事業で合弁
    中国レノボ・グループと富士通は2017年11月2日、パソコン事業に関する合弁会社を設立すると発表した。
  • 【43.7%】レノボが富士通のPC事業統合 22年ぶり1強に
    日経トレンディネット(技術・データ)
    2017.11.10
    【43.7%】レノボが富士通のPC事業統合 22年ぶり1強に
    NECに続き、富士通のPC事業もレノボ傘下でスタートを切ることが正式に発表された。22年ぶりに40%台のシェアを持つ企業グループが日本のPC市場に復活したことになる。
  • IoT×女性×デザイン思考で、地域の活性化を推進
    日経デザイン(ケーススタディ総覧記事)
    2017.10.24
    IoT×女性×デザイン思考で、地域の活性化を推進
     総務省の主導で2017年7月、IoT(モノのインターネット)技術やデザイン思考の手法を活用しながら新しい発想で情報システムを開発・導入し、IT企業などに所属する女…続き
  • ヤマハと富士通、「音」をベースに共創ビジネスへ
    日経デザイン(ケーススタディ総覧記事)
    2017.06.24
    ヤマハと富士通、「音」をベースに共創ビジネスへ
     ヤマハと富士通グループは、IoT(モノのインターネット)時代に向けた新しいビジネスに共同で取り組んでいることを明らかにした。両社は「音」を基本にした共創プロジェク…続き
  • AIによる需要予測を活用したタクシー運転者、売り上げ増額が非利用者の1.5倍に
    日経ビッグデータ(ケーススタディ総覧記事)
    2017.04.05
    AIによる需要予測を活用したタクシー運転者、売り上げ増額が非利用者の1.5倍に
    IoT(Internet of Things)化したクルマから生まれるデータの量と種類は拡大の一途。収益機会は自動車メーカー以外にも生まれ、異業種との“かけ算”が価…続き
  • 東大・松尾准教授が注目する深層学習ビジネス37分野
    日経ビッグデータ(ケーススタディ総覧記事)
    2016.08.05
    東大・松尾准教授が注目する深層学習ビジネス37分野
    画像・音声認識系、産業用ロボットや自動運転などの運動系などで深層学習(ディープラーニング)ビジネスは花開く。どんなビジネスが立ち上がろうとしているのか、最前線を追う…続き
  • 富士通、顧客との「共創サービス」を体系化
    日経デザイン(ケーススタディ総覧記事)
    2016.06.24
    富士通、顧客との「共創サービス」を体系化
     富士通がデザイン・シンキングなどの手法を取り入れた情報システム開発の新しいサービス体系を発表。顧客とともに問題を発見したり解決策を考えたりする「共創サービス」とし…続き
  • リーズナブルなスマートフォン 富士通・arrows M02
    日経トレンディ(ケーススタディ総覧記事)
    2016.06.04
    リーズナブルなスマートフォン 富士通・arrows M02
     新しい商品の市場は、落ち着くまでに時間がかかる。特にデジタル機器は、新製品ラッシュが続き、どれもこれも魅力的に見えて目移りする段階を経て、成熟市場へと移行するものだ。
  • “IoT商品”の事業化へ開発が進む、JINSはセンサー搭載メガネを発売し、富士通はスマート靴を開発中
    日経ビッグデータ(ケーススタディ総覧記事)
    2015.10.19
    “IoT商品”の事業化へ開発が進む、JINSはセンサー搭載メガネを発売し、富士通はスマート靴を開発中
    世の中のあらゆるものがつながり連携するIoT(Internet of Things)。グーグル傘下のネスト・ラボなど事業化は米国勢に先行された感はあるが、日本でも各…続き
  • [マックアース]集客状況をクラウドで管理し前日まで予約可能に 予約サイトの「見逃し」も防ぐ
    ビッグデータ総覧 マーケティングテクノロジー編 2014
    2014.03.31
    [マックアース]集客状況をクラウドで管理し前日まで予約可能に 予約サイトの「見逃し」も防ぐ
     キャンプ場やスキー場の運営を手がけるマックアースは2012年、富士通グループが提供するホテル向けクラウド管理システム「GLOVIA smartホテル」(リゾートバ…続き
  • [明治安田生命保険]「マイスターモバイル」で事務手続きの時間短縮
    ビッグデータ総覧 マーケティングテクノロジー編 2014
    2014.03.31
    [明治安田生命保険]「マイスターモバイル」で事務手続きの時間短縮
     明治安田生命保険は2013年9月、データを高速にやり取りできる「LTE」による通信機能を搭載したタブレット型営業端末「マイスターモバイル」を、同社の営業職員約3万…続き
  • 日産に学ぶ、ソーシャルメディア時代の組織改革【前編】
    日経デジタルマーケティング(ケーススタディ総覧記事)
    2011.08.18
    日産に学ぶ、ソーシャルメディア時代の組織改革【前編】
    ソーシャルメディアの浸透は、組織の壁を曖昧にする。情報発信の責任者は広報? 宣伝? マーケティング? 1つの解を示したのが日産自動車だ。広報、マーケティング、ブラ…続き