三菱自動車工業

  • マツダのロータリーエンジンが復活! 発電機として活路を見いだす
    日経トレンディネット(マーケ・消費)
    2018.10.25
    マツダのロータリーエンジンが復活! 発電機として活路を見いだす
    販売ラインアップからは2012年に姿を消したマツダのロータリーエンジン。なんと2020年に復活するという。ただし、駆動輪にはつながらず発電機としてEVのバッテリーに…続き
  • カローラのイメチェンは成功するか クルマ市場の新トレンド
    18年上半期ヒット&下半期候補
    2018.06.28
    カローラのイメチェンは成功するか クルマ市場の新トレンド
    「ファミリー向け」といえばミニバンばかりが売れていた自動車業界に、変化の芽が出てきた。18年の新車登録台数ランキングのうち、新ブランドの乗用車でトップだったのは、マ…続き
  • クルマは「PHV」が主役へ、「ほぼ自動運転」も急増
    日経トレンディネット(技術・データ)
    2017.02.24
    クルマは「PHV」が主役へ、「ほぼ自動運転」も急増
    2016年の主役がハイブリッド車(HV)だったとすれば、17年は家庭用電源からも充電可能なプラグインハイブリッド車(PHV)が存在感を増す年になる?
  • 三菱自動車の燃費データ不正問題 大きかった“羊頭狗肉”のツケ。実燃費の見極めはクチコミ頼り!?
    日経トレンディ(ケーススタディ総覧記事)
    2016.06.04
    三菱自動車の燃費データ不正問題 大きかった“羊頭狗肉”のツケ。実燃費の見極めはクチコミ頼り!?
    三菱自動車工業の軽自動車「eKワゴン」「eKスペース」(日産自動車でもOEM販売)で、カタログ燃費の偽装が発覚。生産・販売停止に追い込まれた。本誌では、eKワゴンの…続き
  • 三菱「eKワゴン」の実燃費は発売直後からスペックと乖離
    日経トレンディネット(技術・データ)
    2016.04.27
    三菱「eKワゴン」の実燃費は発売直後からスペックと乖離
    三菱自動車の燃費試験不正の対象車となっているeKワゴン。実はそのeKワゴンが発売された直後に、日経トレンディでは一般道を500㎞ほど走行するテストを行っていた。
  • BMWが新ブランドiシリーズを発売へ、デジタル活用の裏に、緻密な効果測定
    日経デジタルマーケティング(ケーススタディ総覧記事)
    2013.11.14
    BMWが新ブランドiシリーズを発売へ、デジタル活用の裏に、緻密な効果測定
    ビー・エム・ダブリュー(BMW)は11月13日、新たなブランド「BMW i」初の量産モデル、「BMW i3」を4月5日、「BMW i8」を来夏以降、日本で発売すると…続き
  • BtoB企業こそソーシャルメディア
    日経デジタルマーケティング(ケーススタディ総覧記事)
    2012.04.18
    BtoB企業こそソーシャルメディア
    BtoB(企業間)のビジネスに、ソーシャルメディアの活用は不向き。先進企業の取り組みを見てみると、それは“迷信”だと分かる。本特集では、認知向上、新規顧客開拓、既存…続き