ヤマハ発動機

  • インサイド
    2018.12.03
    ヤマハとヤマハ発動機、合同展示会でデザインの可能性を披露
    ヤマハとヤマハ発動機は2018年10月、東京・六本木ヒルズ大屋根プラザで合同デザイン展「Yamaha Design Exhibition 2018 “Tracks”…続き
  • BtoB企業のブランディング戦略
    2018.10.26
    新分野開拓するデザイン思考 「アクティビティ デザイン」とは
    大手設計会社の日建設計には、他の設計会社にはないユニークな部門がある。それが「NIKKEN ACTIVITY DESIGN Lab」だ。独自のデザイン思考「Acti…続き
  • イノベーションはユーザー観察から
    2018.05.25
    富士フイルムが作った「新規事業を起こしやすい場」とは?
    富士フイルムは2004年からデザイン思考を研究・開発部門の改革に活用している。10年以上もデザイン思考に取り組んできた、インハウスデザイナー出身の小島健嗣氏に、イノ…続き
  • 日経トレンディ(ケーススタディ総覧記事)
    2017.05.04
    取り回ししやすく長距離も走れる20型のアシスト車
     50〜60代をターゲットにした電動アシスト自転車「Jコンセプト」モデルを、パナソニック サイクルテックが発売する。Jコンセプトは、「日本の暮らしに合わせた使いやす…続き
  • 日経デザイン(ケーススタディ総覧記事)
    2017.03.24
    ヤマハ発動機の“デザイン司令塔”となる開発拠点
     ヤマハ発動機が「ヤマハモーター イノベーションセンター」(以下、イノベーションセンター)を2017年1月に稼働させ、デザインを重要な経営資源として活用していく姿勢…続き
  • 日経トレンディ(ケーススタディ総覧記事)
    2016.06.04
    まだある! 業界別ヒット分析(2)
    この上半期には、ニッチだが見逃せない、業界に大きな変革をもたらすヒット商品が無数に現れた。一方、正統進化で手堅く従来のファンをつかみ、成功した商品もある。デジタル、…続き
  • 日経デジタルマーケティング(ケーススタディ総覧記事)
    2016.01.18
    ヤマハ発動機の“ルーティーン”はストレッチ、社内広報マターを積極発信し好感度アップ
    「Revストレッチを始めましょう。足を肩幅に開いてください」──。朝8時40分、静岡県磐田市のヤマハ発動機のオフィスでは、始業5分前になると軽快な音楽とともにこんな…続き
  • 日経デザイン(ケーススタディ総覧記事)
    2015.11.24
    モビリティーの新たな価値と不変の価値
     2015年10月29日から11月8日までの11日間、「第44回東京モーターショー2015」が開催された。今回のモーターショーでは自動運転関連の展示が目立った。東京…続き
  • 日経トレンディ(ケーススタディ総覧記事)
    2015.11.04
    <What's New> ママチャリよりも軽量な電動アシストロードバイク
     ヤマハ発動機の「YPJ-R」は、本格的なロードバイク型の電動アシスト自転車。同社は以前からスポーツタイプの電動アシスト自転車を展開するが、この商品が決定的に違うの…続き
  • 日経デジタルマーケティング(ケーススタディ総覧記事)
    2015.01.19
    企業サイトと製品サイトに分割リニューアル、ブリヂストンやリコーが採用、PV増効果も
    企業のWebサイトはこれまで、どちらかと言えば、コンテンツおよびサイトが増えた結果、統一性や管理に難が生じ、サイトを整理・統合する方向の取り組みが目立った。一方で、…続き