マツダ

  • マツダのロータリーエンジンが復活! 発電機として活路を見いだす
    日経トレンディネット(マーケ・消費)
    2018.10.25
    マツダのロータリーエンジンが復活! 発電機として活路を見いだす
    販売ラインアップからは2012年に姿を消したマツダのロータリーエンジン。なんと2020年に復活するという。ただし、駆動輪にはつながらず発電機としてEVのバッテリーに…続き
  • マツダの新型販売店はまるでカフェ 顧客満足度が大幅改善
    MAZDA DESIGN
    2018.09.28
    マツダの新型販売店はまるでカフェ 顧客満足度が大幅改善
    マツダが取り組むデザインドリブンのブランド改革を追う。マツダの躍進は、クルマづくりにとどまらない。顧客との接点に魂動デザインを行きわたらせることで、マツダブランドは…続き
  • マツダのものづくり改革の象徴「デザインカスケード」とは
    MAZDA DESIGN
    2018.09.27
    マツダのものづくり改革の象徴「デザインカスケード」とは
    マツダが取り組むデザインドリブンのブランド改革を追う。マツダは今、部門の垣根を越え、デザインの意図を共有し、同じ方向を目指している。2010年に魂動デザインを打ち出…続き
  • 量産不可能といわれたマツダのカラー開発、執念の「匠塗」
    MAZDA DESIGN
    2018.09.26
    量産不可能といわれたマツダのカラー開発、執念の「匠塗」
    マツダが取り組むデザインドリブンのブランド改革を追う。「カラーも造形の一部」──その言葉通り、マツダは色を重視する。なかでも赤は、マツダを代表するカラーリング。そし…続き
  • マツダの車はなぜ美しい? 原動力は「デザインスタジオ」にあり
    MAZDA DESIGN
    2018.09.25
    マツダの車はなぜ美しい? 原動力は「デザインスタジオ」にあり
    マツダが取り組むデザインドリブンのブランド改革を追う。マツダデザインが、進むべき方向性を明確に示せる背景には、デザイナーに加え、アドバンスデザインスタジオやクレイモ…続き
  • マツダブランドを躍進させた「魂動」 日本の美意識でさらに進化
    MAZDA DESIGN
    2018.09.21
    マツダブランドを躍進させた「魂動」 日本の美意識でさらに進化
    マツダが取り組むデザインドリブンのブランド改革を追う。マツダを象徴するデザインテーマであり、ブランド躍進の原動力となった「魂動」は今、日本の美意識とともに、新たな生…続き
  • マツダの未来を示す 最新ビジョンモデルVISION COUPEの美学
    MAZDA DESIGN
    2018.09.20
    マツダの未来を示す 最新ビジョンモデルVISION COUPEの美学
    マツダが取り組むデザインドリブンのブランド改革を追う特集の第1回。2017年10月、東京モーターショー2017でベールを脱いだ「VISION COUPE」は、201…続き
  • 経済産業省・特許庁が「デザイン経営」の推進を宣言
    Hot Topics
    2018.07.12
    経済産業省・特許庁が「デザイン経営」の推進を宣言
    経済産業省・特許庁は2018年5月23日、デザインによる企業の競争力強化に向けた課題の整理と対応策を検討してきた内容をまとめ、「『デザイン経営』宣言」と題する報告書…続き
  • カローラのイメチェンは成功するか クルマ市場の新トレンド
    18年上半期ヒット&下半期候補
    2018.06.28
    カローラのイメチェンは成功するか クルマ市場の新トレンド
    「ファミリー向け」といえばミニバンばかりが売れていた自動車業界に、変化の芽が出てきた。18年の新車登録台数ランキングのうち、新ブランドの乗用車でトップだったのは、マ…続き
  • 業界別に有望株を発掘!&プロが語る次のトレンド(下)
    2018年ヒット予測100
    2017.11.04
    業界別に有望株を発掘!&プロが語る次のトレンド(下)
    感情表現を理解する家庭用ロボット、風や香りを感じられるゲーム筐体、栄養素を“作り出す”炊飯器……。あっと驚く商品やサービスを12の業界で発掘し、ヒット度を予想。各業…続き
  • 業界別に有望株を発掘!&プロが語る次のトレンド(7)
    日経トレンディ(ケーススタディ総覧記事)
    2017.11.04
    業界別に有望株を発掘!&プロが語る次のトレンド(7)
    あっと驚く商品やサービスを12の業界で発掘し、ヒット度を予想。各業界のプロに次のトレンドも聞いた。
  • 世代×性別×年収で、切る! ニッポン人・今・スタイル
    日経デザイン(ケーススタディ総覧記事)
    2017.08.24
    世代×性別×年収で、切る! ニッポン人・今・スタイル
    景気は回復しつつあるように思われるが、
  • クルマは「PHV」が主役へ、「ほぼ自動運転」も急増
    日経トレンディネット(技術・データ)
    2017.02.24
    クルマは「PHV」が主役へ、「ほぼ自動運転」も急増
    2016年の主役がハイブリッド車(HV)だったとすれば、17年は家庭用電源からも充電可能なプラグインハイブリッド車(PHV)が存在感を増す年になる?
  • “トヨタらしくない”斬新デザインの個性派SUV
    日経トレンディネット(マーケ・消費)
    2017.01.17
    “トヨタらしくない”斬新デザインの個性派SUV
    トヨタが小型SUVの新型車「C-HR」を投入。“トヨタらしくない”ポイントとは?
  • 走りの快適さも安全性も格段に向上したインプレッサ
    日経トレンディネット(マーケ・消費)
    2016.12.06
    走りの快適さも安全性も格段に向上したインプレッサ
    富士重工業の主力モデル「インプレッサ」が5年ぶりにフルモデルチェンジ。何が変わった?
  • モビリティーの新たな価値と不変の価値
    日経デザイン(ケーススタディ総覧記事)
    2015.11.24
    モビリティーの新たな価値と不変の価値
     2015年10月29日から11月8日までの11日間、「第44回東京モーターショー2015」が開催された。今回のモーターショーでは自動運転関連の展示が目立った。東京…続き
  • 15年上半期ランキング【デジタル・家電・クルマ編】クルマは「燃料革新」「走りへ回帰」。通販で火が付いたモバイル洗濯機
    日経トレンディ(ケーススタディ総覧記事)
    2015.06.04
    15年上半期ランキング【デジタル・家電・クルマ編】クルマは「燃料革新」「走りへ回帰」。通販で火が付いたモバイル洗濯機
    デジタル・家電分野では爆発的なヒットこそ生まれなかったが、そのなかで存在感を示したのが「Apple Watch」。マニア向けのイメージが強いスマートウォッチでファッ…続き
  • それなら見込み客と一緒に考えよう、アウディのSNSマーケティング
    日経デジタルマーケティング(ケーススタディ総覧記事)
    2012.08.01
    それなら見込み客と一緒に考えよう、アウディのSNSマーケティング
    アウディジャパンはブランディングを重視しつつ、ソーシャルメディアの活用で見込み客にアプローチする。その見込み顧客に慶応大学の学生を見立てた企画をここ3カ月間実施して…続き