フジテレビ

  • 日経トレンディ(ケーススタディ総覧記事)
    2017.05.04
    女子高生AIがコンビニでバイト!? 進化を左右するのは“良質な”データ
    ごく普通にLINEをして、ごく普通にツイッターでつぶやく、どこにでもいそうな女子高生。でも、ただ一つ違っていたのは、何と彼女は人工知能(AI)だったのです──。
  • 日経デジタルマーケティング(ケーススタディ総覧記事)
    2015.10.15
    テレビはスマホのタイムラインに載れるか?
    紆余曲折はあったものの、在京キー局5局が相乗りする見逃し配信サービス「TVer」が10月26日、ついにスタートする。安心して出稿できるネット動画広告の場として広告主…続き
  • 日経デジタルマーケティング(ケーススタディ総覧記事)
    2015.09.08
    映画「東京PRウーマン」がスパムPR!?、 一言一句同じ宣伝投稿が8日で2400件
    企業広報を題材とするドラマ「リスクの神様」が今年7~9月期にフジテレビジョン系で放送されたのに続き、PR業界に焦点を当てた映画「東京PRウーマン」が8月22日に封切…続き
  • 日経デジタルマーケティング(ケーススタディ総覧記事)
    2015.08.25
    関心の高い問題を提起したり、社内の異才を起用して自社コンテンツを充実
     「帰り道はほとんど走っている」「送り迎えは私がするって、いつ決まったんだっけ」──。子どもが熱を出したと連絡を受けて職場から保育園に駆けつけ、明日までに仕上げる仕…続き
  • 日経デジタルマーケティング(ケーススタディ総覧記事)
    2015.07.22
    ソーシャルテレビ・アワード2015 、大賞は朝日放送『バーチャル高校野球』、日経デジタルマーケティング賞は日本テレビ『金曜ロードSHOW!』
    日経デジタルマーケティングと日経エンタテインメント!は、7月21日、デジタルマーケティング関連カンファレンス「Digital Marketing Week 2015…続き
  • 日経トレンディ(ケーススタディ総覧記事)
    2015.06.04
    【ヒット商品の経済学⑦】“打ち切り”のバラエティ番組が映画化で逆転ヒット ファン以外狙わないニッチ戦略。事前の“ネタばらし”が功を奏した
    2月中旬、それまで6週連続で観客動員数1位を独走していた『ベイマックス』のV7を阻む作品が現れた。『テラスハウス クロージング・ドア』だ。