セイコーウオッチ

  • トップが語るイノベーション
    2019.01.11
    デザイン経営に舵、セイコーウオッチ社長「機能より感性価値」
    セイコーウオッチは、ラグジュアリーウオッチ市場を勝ち抜くため、デザイン経営へ舵を切る。2018年に初出展したミラノサローネで、独自機構「スプリングドライブ」をアピー…続き
  • 世代×性別×年収で、切る!
    2018.10.29
    洗顔料がなぜか好き 「ゆとり世代の男性が好む商品」徹底分析
    約3万人を対象としたインターネット調査により、日本人の消費生活の実態に迫る連載企画。今回は20代後半、年収300万円以上400万円未満の層にフォーカスする。1990…続き
  • ミラノデザインウィーク2018
    2018.06.14
    グランドセイコーの神髄「スプリングドライブ」の圧倒的世界観
    2018年のミラノデザインウィークを振り返る。セイコーウオッチのインスタレーション「The Flow of Time」は、グランドセイコーの世界観を圧倒的なインスタ…続き
  • つづくをつくる
    2018.06.13
    日本の美意識を体現したセイコーウオッチ「グランドセイコー」
    長くつづくブランドには、必ずその理由がある。長く愛されるデザインにも、愛されるための仕掛けがある。日本各地で地域の人々から愛されるデザイン・ブランドの誕生から今まで…続き
  • ブランド再生・強化術
    2018.05.16
    セイコーウオッチ:日本のものづくりをアピールし、海外展開加速
    携帯電話機やスマートフォンが普及し、腕時計を必要とする場面は減っている。中国メーカーは、安価な腕時計を販売し、アップルなどは通信機能を備えたスマートウオッチを展開す…続き
  • 2018.05.11
    35~39歳の“中流”男性はどのブランドが好き?
    半年に1回、消費者3万人を対象に、持ち物や嗜好、価値観など、さまざまな項目を調べているブランドデータバンク(bdb)調査。今回は35~39歳で個人年収が300万〜5…続き
  • ミラノサローネ2018レポート
    2018.05.07
    ソニー、セイコーがミラノで見せた新たなブランディング
    世界中のクリエイターから注目を集める「ミラノデザインウィーク」、通称「ミラノサローネ」は、企業にとって世界に向けてのブランディングの場でもある。ソニーやセイコーウオ…続き
  • ブランド再生・強化術
    2018.05.01
    商品を変えるのではなく、社員の意識を変える
    ある老舗企業では2代目になった若手社長が、リブランディングを計画していた。ライバルと差異化することで業績を回復させ、さらにネット時代の方向性を示すため、今までとは異…続き
  • 日経デザイン(ケーススタディ総覧記事)
    2017.08.24
    世代×性別×年収で、切る! ニッポン人・今・スタイル
    景気は回復しつつあるように思われるが、
  • 日経デザイン(ケーススタディ総覧記事)
    2017.07.24
    セイコーウオッチ/新生ブランド「グランドセイコー」
     携帯電話機やスマートフォンが普及し、腕時計を必要とする場面は減っている。中国メーカーは、安価な腕時計を販売し、アップルなどは通信機能を備えたスマートウオッチを展開…続き