アサヒビール

  • 18年上半期ヒット&下半期候補
    2018.06.20
    「高アル酒」なぜ売れた? 従来チューハイとは違う役割担う
    安くすぐ酔える酒「高アルコール酒」が、なぜいまブームなのだろうか。2018年の上半期ヒット商品・ブーム特集の分析記事をお届けしよう。
  • 人気パッケージ比較調査
    2018.06.12
    酒税法改正から生まれるデザインの新傾向 後編
    ビールの定義拡大を受け、キリンビールが2018年6月5日に発売した「グランドキリン 雨のち太陽、ベルジャンの白」と、アサヒビールが同年4月17日に発売した「アサヒ …続き
  • 人気パッケージ比較調査
    2018.06.11
    酒税法改正から生まれるデザインの新傾向 前編
    2018年4月の酒税法改正に伴いビールの定義が拡大した。これによりビールに使用できる副原料の規制が緩和され、果実や香辛料、ハーブなどを使用できるようになった。これま…続き
  • 2018.05.11
    トップ3は「新垣結衣」「石原さとみ」「有村架純」、35~39歳“中流”男性の好みを分析
    逆に、トップ3の間で最も差が小さかったのは女性タレント。1位が「新垣結衣」で1.7%。2位が「石原さとみ」で1.6%。そして3位が「有村架純」で1.4%という結果に…続き
  • パッケージデザイン調査2018
    2018.04.24
    サッポロの意欲作「りらくす」が女性の圧倒的支持を獲得
    ライバル商品の中で顧客が最も買いたくなるパッケージデザインはどれかを探る調査特集。今回は、市場が急拡大している「ストロング系缶チューハイ」。サッポロビール「りらくす…続き
  • パッケージデザイン調査2018
    2018.04.20
    伝わるデザイン、買いたくなるパッケージ
    通常、消費者は店頭で商品を見て「3秒で選ぶ」といわれる。それだけに、パッケージデザインの優劣は大きく影響する。圧倒的なブランド力を持つ定番商品に、注目の新商品――緑…続き
  • 2018.01.11
    介護×教育×AIで世界No1目指す、元リクルートAI研の石山氏
    日本の若き秀才たちはAIを駆使して新事業を切り拓こうとしている。医療や製造などリアルな産業で起きる革命を勝ち抜くためには、自ら仕掛ける勇気と知恵が必要だ。
  • 日経トレンディ(ケーススタディ総覧記事)
    2017.11.04
    【30周年ヒット商品進化論】アサヒスーパードライ(since 1987)
    87年、発売と同時に消費者の圧倒的な支持を受けたアサヒスーパードライ。発売3年目には早くも年間販売量が1億ケースを突破し、98年にはビールの年間シェア1位を奪取した…続き
  • 日経トレンディ(ケーススタディ総覧記事)
    2017.11.04
    15位 スーパードライ(1987年 13位 他)
    辛口、キレ、鮮度というビールの新概念を提案し、業界シェアをひっくり返した
  • 日経トレンディ(ケーススタディ総覧記事)
    2017.10.04
    【投資編 上級】イマイチ企業ほど値上がりする!? 「超・カネ余り」と「低ROE」に注目
    「優良企業」と「株価が上がる企業」は異なる─。これが、株式投資家として一歩ステップアップするために必要な理解だ。決算や財務状況がいい企業は、すでにある程度投資家に買…続き
  • 日経デザイン(ケーススタディ総覧記事)
    2017.07.24
    Brand Mapで見る! 《25〜29歳 × チューハイ・カクテル》
    若い世代は男女を問わず
  • 日経トレンディ(ケーススタディ総覧記事)
    2017.05.04
    【食品・飲料】上半期のキーワード 本気のおいしさ回帰/次世代ロングセラー ご長寿「ドライ」と「ボス」が新提案で活性化
    「たべるマスク」と大きくうたい、手軽な健康感と意外性で売れた「シールド乳酸菌タブレット」(森永製菓)。満を持して日本コカ・コーラが投入したトクホ「コカ・コーラ プラ…続き
  • 日経デジタルマーケティング(ケーススタディ総覧記事)
    2016.11.24
    コーポレート部門管轄のオウンドメディアも売り上げに貢献
    コカ・コーラパークは終了するが、ゲームコンテンツなどを提供してポイントを付与し、ブランド接触頻度を増やすパーク型の取り組みが古くなったのかといえば、決してそういうわ…続き
  • 日経トレンディ(ケーススタディ総覧記事)
    2016.06.04
    上半期&下半期ヒットを総ざらい
    この上半期、消費者の節約志向はむしろ強まる傾向だった。しかし、その「デフレマインド」をうまく刺激して、したたかに消費者の財布のひもをこじ開けたヒット商品が多数存在する。
  • 日経デジタルマーケティング(ケーススタディ総覧記事)
    2016.01.19
    アサヒビールのコミュニティサイトが活況、会員1人当たりのPVが非会員の5倍に
    アサヒビールが昨年3月に運営を開始した会員サイト「アサヒパーク」が、消費者の支持を集めている。会員数は約50万人で、その利用者は、同社のさまざまなブランドサイトを閲…続き
  • 日経デジタルマーケティング(ケーススタディ総覧記事)
    2015.10.26
    取引先の売り上げが38%、粗利は44%向上、アサヒビールがビッグデータ分析で成果
    アサヒビールは、自社のビール商品などを販売する外食企業に対するマーケティング施策の効果検証に、ビッグデータ分析ツールを活用し始めた。今年7月、全国に店舗を持つ大手外…続き
  • 日経ビッグデータ(ケーススタディ総覧記事)
    2015.07.09
    機械学習で店舗待ち時間の予測精度が3割改善、あきんどスシロー
    機械学習の活用領域は幅広い。AI特集の第2回は、あきんどスシローにおける入店までの待ち時間から、大林組における建物の電力需要まで、様々なデータを基にした予測への活用…続き
  • 日経デジタルマーケティング(ケーススタディ総覧記事)
    2015.03.23
    コンテンツマーケティングで、PVは成果指標にならない
    アサヒビールやライオンが自社商品の情報にとどまらず、生活や仕事に役立つ情報サイトを開設するなど、企業が自社で持つメディア=オウンドメディアを強化する動きが続く。商品…続き
  • 日経デジタルマーケティング(ケーススタディ総覧記事)
    2015.01.05
    アサヒビールのスマホアプリ、競合の取引先の飲食店にも道案内
    アサヒビールは、消費者を目的の飲食店まで道案内するスマートフォン向けアプリ「misecoco(ミセココ)」の提供を始めた。最大の特徴は、競合他社の取引先である飲食店…続き
  • 日経デジタルマーケティング(ケーススタディ総覧記事)
    2011.01.21
    ハイボールブームで終わらせない 「就寝前のiPad」を想定しアプリ開発
    ハイボールブームで2年連続の市場拡大に沸く国産ウイスキー業界。しかしブームはいつか終わる。アサヒビールはニッカウヰスキーのブランド価値向上、ウイスキー飲用機会の増加…続き