公共

  • 中国・新華集団が新会社設立 日本の健康関連産業に中国で商機
    Hot Topics
    2019.04.24
    中国・新華集団が新会社設立 日本の健康関連産業に中国で商機
    米国のトランプ大統領と衝突している中国政府が、輸入の大幅増にかじを切った。この流れに乗り、香港に本拠を置く中国の流通グループ大手、新華集団(サンワグループ)が、日本…続き
  • ごみ焼却炉でもAI活用 運転時間の89%を自動化へ
    ディープラーニング活用最前線
    2019.04.22
    ごみ焼却炉でもAI活用 運転時間の89%を自動化へ
    ごみ焼却炉の自動運転をAI(人工知能)で推進する――。意外な用途でAIの社会実装を進めるのが、技術コンサルティングや開発を手がけるRidge-i(リッジアイ、東京・…続き
  • 次代のキーテクノロジー「人間拡張」、一体何がスゴいのか
    「超人化」時代のテクノロジーとビジネス
    2019.04.17
    次代のキーテクノロジー「人間拡張」、一体何がスゴいのか
    人間の身体能力、認知能力を拡張する「人間拡張」テクノロジーを解説する新連載。そもそも人間拡張とは何か──ロボットを使った一種の二人羽織と言える遠隔共同作業システム「…続き
  • コーエーテクモ IPの力で500万本、月商10億円タイトルを目指す
    進化するゲーム・ビジネス2019
    2019.04.16
    コーエーテクモ IPの力で500万本、月商10億円タイトルを目指す
    2019年3月期決算(第3四半期)段階で最高益を更新しているコーエーテクモホールディングス。中核を担うコーエーテクモゲームスが勢いづいている。苦戦してきたスマートフ…続き
  • バイドゥのスマートシティー、次は湖南省政府と提携し共同開発
    Watcher 中国テックジャイアント
    2019.04.12
    バイドゥのスマートシティー、次は湖南省政府と提携し共同開発
    中国インターネット検索最大手の百度(バイドゥ)は2019年4月2日、中国湖南省の人民政府と戦略提携を締結した。湖南省の工業、科学教育、交通、人材、生産といった特性と…続き
  • 「99%は真面目、残り1%で遊べ」 ゲーム的スマートシティ論
    Beyond MaaS 移動の未来
    2019.04.10
    「99%は真面目、残り1%で遊べ」 ゲーム的スマートシティ論
    カーシェア、鉄道、バス、タクシーなど、さまざまな交通手段を統合して次世代の移動サービスを生み出す「MaaS(モビリティ・アズ・ア・サービス)」。前回に続き、ゲーム・…続き
  • TVショッピングの電話、取れない「3割」をAI音声ボットがカバー
    人材不足解消 チャットボット進化論
    2019.03.29
    TVショッピングの電話、取れない「3割」をAI音声ボットがカバー
    ネットサービスが当たり前の現在でも、高年齢層を中心とした顧客との接点として、電話応対を重視する企業は多い。深刻化するコールセンターの人手不足を解消しようと、AI(人…続き
  • テンセント ブロックチェーン式電子領収書を深圳の地下鉄に導入
    Watcher 中国テックジャイアント
    2019.03.26
    テンセント ブロックチェーン式電子領収書を深圳の地下鉄に導入
    2019年3月18日、中国ネットサービス大手の騰訊控股(テンセント)は、同社が提供する、ブロックチェーン技術を活用した電子領収書が、中国深圳市の地下鉄で発行可能にな…続き
  • 2月の訪日外国人の行先は山梨県が最も増加、ドコモ系が独自予測
    データインサイト
    2019.03.18
    2月の訪日外国人の行先は山梨県が最も増加、ドコモ系が独自予測
    ドコモ・インサイトマーケティング(東京・港、以下DIM)が提供する「モバイル空間統計-訪日外国人 速報値」によると、2019年2月の訪日外国人数は、前年同月比4.6…続き
  • 急成長の中堅建設会社 10年で売り上げ3倍超、次の一手
    トップが語るイノベーション
    2019.03.07
    急成長の中堅建設会社 10年で売り上げ3倍超、次の一手
    静岡県三島市にある加和太建設は、土木や建築を事業の柱にしてきた地方ゼネコン。同社が近年、力を入れているのが三島の「街づくり」だ。デザインを活用し、街を盛り上げ、建設…続き
  • 鹿児島県奄美市 地域活性化のためフリーランス育成に注力
    Q&A法律の森
    2019.03.05
    鹿児島県奄美市 地域活性化のためフリーランス育成に注力
    ICTの発達で人の働き方が多様化する中、若者を定着させ、地域を活性化させようとする地方都市が出てきた。例えば、鹿児島県奄美大島の奄美市は、2015年から「フリーラン…続き
  • バイドゥ スマートシティーの開発で保定市人民政府と提携
    Watcher 中国テックジャイアント
    2019.02.13
    バイドゥ スマートシティーの開発で保定市人民政府と提携
    中国の百度(バイドゥ)は2019年1月31日、中国河北省の保定市人民政府とスマートシティーの開発で戦略提携の覚書を交わした。バイドゥはAI(人工知能)やクラウドコン…続き
  • テンセントのアプリ「微信」、中国の診察用IDカードとして機能
    Watcher 中国テックジャイアント
    2019.02.08
    テンセントのアプリ「微信」、中国の診察用IDカードとして機能
    2019年1月21日、中国ネットサービスの騰訊控股(テンセント)はメッセージアプリ「微信(ウィーチャット)」に中国での診療の際に必要となる健康カード(診察用IDカー…続き
  • フェイスブックと下関市が事業連携 市民会館400人会場でSNS研修
    インサイド
    2019.02.07
    フェイスブックと下関市が事業連携 市民会館400人会場でSNS研修
    フェイスブック ジャパンは2019年1月25日、山口県下関市との事業連携協定を締結した。2月20~21日にはセミナーを開催し、市民や地元の企業にSNS活用を呼びかけ…続き
  • 米大統領選、スタバ・シュルツ氏・州知事などシアトル勢が急展開
    マーケ&テック 米国の実像
    2019.01.29
    米大統領選、スタバ・シュルツ氏・州知事などシアトル勢が急展開
    米国のイノベーションやテクノロジー業界の政策が大きく変わる転機となりそうなのが、2020年の大統領選だ。2019年1月に入って、シリコンバレーを擁するカリフォルニア…続き
  • あきる野市 ドローンを活用して災害対応力の強化などを実現
    Q&A法律の森
    2019.01.29
    あきる野市 ドローンを活用して災害対応力の強化などを実現
    ドローン(無人航空機)の活用を試みている自治体や企業は多い。その一方、航空法による規制などで実用化をためらう自治体や企業も少なくない。そんな中、東京都のあきる野市は…続き
  • 法律専門書の「ひな型」などをすぐ利用できるサービスが実験開始
    Hot Topics
    2018.12.28
    法律専門書の「ひな型」などをすぐ利用できるサービスが実験開始
    経営共創基盤(IGPI)に勤めていた弁護士の二木康晴氏が起業したLegal Technology(東京・千代田)が、Webベースの法律専門書リサーチサービス「Leg…続き
  • MaaS×スマートシティー、ゲーム… 19年は他産業との融合が進む
    Hot Topics
    2018.12.27
    MaaS×スマートシティー、ゲーム… 19年は他産業との融合が進む
    さまざまな交通手段を統合して新たな移動体験を生み出す「MaaS(モビリティ・アズ・ア・サービス)」。交通ジャンルの変革にとどまらず、他産業に及ぼす影響も大きく、既に…続き
  • つくば市 RPAで業務を改善し年330時間以上の労働時間減を見込む
    Q&A法律の森
    2018.12.18
    つくば市 RPAで業務を改善し年330時間以上の労働時間減を見込む
    RPA(Robotic Process Automation /ロボティック・プロセス・オートメーション)という言葉は2016年ごろから世に知られてきた。自治体には…続き
  • 無意識を明らかに 販促に使われはじめた「ニューロサイエンス」
    マーケティングテクノロジーを理解
    2018.11.30
    無意識を明らかに 販促に使われはじめた「ニューロサイエンス」
    消費者の脳の動きを多数のセンサーなどで調べて分析し、マーケティングに応用する。脳波(EEG)の測定や、視線の動きを追うアイトラッキングなどの方法を組み合わせて測る。…続き