化粧品

  • インサイド
    2019.01.24
    P&GがCESに初出展したワケ
    デジタル技術の総合展示会「CES」において、2019年は大きな節目となった。日用消費財メーカー業界の巨人、米プロクター&ギャンブル(P&G)が初出展したからだ。電通…続き
  • 原田曜平の海外ミレニアル世代調査
    2019.01.24
    ゲーセン、グルメ映画館… ドバイの若者がハマるわけ
    世界のミレニアル世代は、今……。若者研究の第一人者であるサイバーエージェント次世代生活研究所所長の原田曜平氏が、海外の若者にインタビュー調査を行う本連載。今回は平均…続き
  • インサイド
    2019.01.23
    資生堂が「デザイン経営」で成功 nendo佐藤オオキ氏との仕掛け
    資生堂創業の地である東京・銀座の中央通りと花椿通りの交差点。そこにリニューアルオープンしたフラッグシップストア「SHISEIDO THE STORE」が好調だ。デザ…続き
  • インサイド
    2019.01.18
    資生堂のトレンド研究 化粧でも加速するパーソナライゼーション
    資生堂は1987年から、インハウスのヘアメーキャップアーティストがヘアメークのトレンドを調査、分析、予測する「ビューティートレンド研究」を続けている。詳細なデータは…続き
  • 消費が分かるマーケティング指標
    2019.01.17
    1月は女性の消費意欲が14年以降で最高(博報堂生活総研)
    博報堂のシンクタンク、博報堂生活総合研究所は2018年12月21日、19年1月の消費意欲を予想した「来月の消費予報」を発表した。1月の消費意欲指数は51.1点と前月…続き
  • 「ポスト平成」の注目キーワード
    2019.01.10
    消費者との「対話」「パーソナライズ」……19年のデザイン
    日経クロストレンドのアドバイザリーボードの面々が、「ポスト平成」の注目キーワードを占う本特集。サントリー、資生堂、良品計画のトップデザイナーと、ユニリーバ・ジャパン…続き
  • インサイド
    2018.12.20
    カネボウ子会社が接客に動画ミラー導入 年内予約は数分で埋まる
    カネボウ化粧品の子会社エキップ(東京・品川)は、化粧品ブランド「SUQQU(スック)」の店舗で、動画撮影ができるデジタルミラーを設置した。顔マッサージの指導を受ける…続き
  • ヒットアラート
    2018.12.10
    ネイルアート1枚が約10秒 写真も印刷できる爪専用プリンター 
    指を入れて10秒待つだけでネイルアートが完成する──。そんな願いをかなえる「デジタルネイルプリンター プリネイル」を、小泉成器が2018年12月1日に発売した。
  • キーワード解説「マーケティングテクノロジー」
    2018.12.07
    対話型ロボット「チャットボット」が成果 見積件数が1.5倍に
    AI(人工知能)を活用して、人間との対話に自動応対する対話型プログラムのことを指す。チャット型コミュニケーションツールの利用が広がる中、マーケティングにチャットを取…続き
  • 消費が分かるマーケティング指標
    2018.12.04
    12月の消費指数は高水準、男性が意欲的(博報堂生活総研)
    博報堂のシンクタンク、博報堂生活総合研究所は2018年11月26日、同年12月の消費意欲を予想した「来月の消費予報」を発表した。指数は56.1点と前月比(同年11月…続き
  • マーケティングテクノロジーを理解
    2018.11.30
    無意識を明らかに 販促に使われはじめた「ニューロサイエンス」
    消費者の脳の動きを多数のセンサーなどで調べて分析し、マーケティングに応用する。脳波(EEG)の測定や、視線の動きを追うアイトラッキングなどの方法を組み合わせて測る。…続き
  • Hot Topics
    2018.11.26
    @cosmeセールで1日3億円販売へ 「未来消費カレンダー」新着情報
    日経クロストレンド「未来消費カレンダー」は、将来話題となりそうな新製品、新施設、商戦・イベントなどの予定を一覧できるサービスだ。原則、新着情報を毎週金曜日に更新して…続き
  • ここまで来た!健康パーソナルデータ
    2018.11.15
    カネボウ「肌データ収集」の巧妙 来店リピート率が1.5倍に
    肌の水分量を簡単に測定できるセンサーやアプリを配布して、顧客とのつながりを深め、スキンケア動向を探る。そんな取り組みを進めているのは花王グループのカネボウ化粧品だ。…続き
  • 2018年ヒット商品ベスト30
    2018.11.05
    1位は安室奈美恵! 平成最強の引退劇に応援したいファンが共鳴
    社会現象と呼ぶにふさわしい引退劇だった。街には曲やポスターがあふれ、女性誌の表紙は彼女一色に染まった。
  • 消費が分かるマーケティング指標
    2018.11.02
    消費意欲は11月として過去最低 男性が低迷(博報堂生活総研)
    博報堂のシンクタンク、博報堂生活総合研究所は2018年10月26日、同年11月の消費意欲を予想した「来月の消費予報」を発表した。11月の消費意欲指数は46.7点と、…続き
  • C2C時代のブランディングデザイン
    2018.10.29
    顧客を“ブランドの伝道師”に変える資生堂「オプチューン」
    ブランディングプランナーの細谷正人氏(バニスター代表取締役)が新たな視点でブランディングデザインに切り込み、先進企業に取材する連載「C2C時代のブランディングデザイ…続き
  • 消費が分かるマーケティング指標
    2018.10.11
    10月の消費意欲は横ばい、1年後の増税へ懸念(博報堂生活総研)
    博報堂のシンクタンク、博報堂生活総合研究所は2018年9月28日、同年10月の消費意欲を予想した「来月の消費予報」を発表した。10月の消費意欲指数は46.5点となり…続き
  • C2C時代のブランディングデザイン
    2018.09.25
    資生堂が「オプチューン」で変える、スキンケアの原風景
    多くのプロジェクトを手掛けてきたブランディングプランナーの細谷正人氏(バニスター代表取締役)が新たな視点でブランディングデザインに切り込み、先進企業に取材する連載「…続き
  • “究極”のパーソナライゼーション
    2018.09.04
    既存商品を否定? 資生堂の新戦略は「AIで作る月額制化粧品」
    顧客から取得したデータを基に、AI(人工知能)とIoTを駆使して顧客一人ひとりに最適化した商品を届ける次世代のモノづくり、“究極”のパーソナライゼーション。特集の2…続き
  • 川島蓉子「経営トップが磨く“勘と感”」
    2018.08.23
    化粧品ブランド「THREE」が日本の自然素材を打ち出した理由
    カネボウで化粧品ブランド「RMK(アールエムケー)」「SUQQU(スック)」をヒットさせ、ポーラ・オルビス ホールディングスでは「THREE(スリー)」をブレークさ…続き