IT機器

  • アリババ、世界最大の標準組織と提携しIoT規格の標準化へ
    Watcher 中国テックジャイアント
    2019.03.08
    アリババ、世界最大の標準組織と提携しIoT規格の標準化へ
    中国EC最大手のアリババ集団が運営しているIoTの標準化団体「IoTコネクティビティー・ アライアンス(ICA)」が2019年2月25日、IoT規格に関する最大の組…続き
  • 狭小オフィスからアイデアは生まれるか ブラザー販売の問題提起
    インサイド
    2019.03.06
    狭小オフィスからアイデアは生まれるか ブラザー販売の問題提起
    狭小なオフィスを、いかに使い勝手よく変えるか。古今東西、多くの企業が悩んできた問題だ。プリンターなどで知られるブラザー販売の東京オフィスでは、若手・中堅社員でプロジ…続き
  • “バズワード”が飛び交う会社にイノベーションは生まれない
    前刀 禎明の「モノ売る誤解 買う勘違い」
    2019.03.05
    “バズワード”が飛び交う会社にイノベーションは生まれない
    技術などのトレンドを語るとき、頻繁に話題に上るのが様々な専門用語。ビジネスをするうえで理解しておくことは大事だが、ともすると「バズワード先行」になっているように感じ…続き
  • 居心地のいいトイレがもたらす問題を、IoT錠前で解決する
    明日の話題に使えるIT小話
    2019.02.15
    居心地のいいトイレがもたらす問題を、IoT錠前で解決する
    トイレが清潔になり、スマートフォンの普及で居心地のいい空間に変わっていることが、個室トイレの効率利用を妨げている。そうした問題を解決するのかもしれないのがIoT化し…続き
  • dynabookが“シャープ”から登場 約800gの軽量PC
    ヒットアラート
    2019.02.08
    dynabookが“シャープ”から登場 約800gの軽量PC
    平成元年に東芝から初代機が発売された「dynabook」。その30周年モデルが、シャープ傘下となった新会社「Dynabook」から平成最後の年に発売された。
  • ソニーが京セラに教える「新規事業を成功させる仕組み」とは
    ソニー流オープンイノベーション
    2019.01.29
    ソニーが京セラに教える「新規事業を成功させる仕組み」とは
    ソニーのオープンイノベーションの中核となっているのは、14年に始まった新規事業の支援事業「SAP(シード・アクセラレーション・プログラム)」だ。18年からは外部連携…続き
  • 米HPの革製PC デザインの工夫が成熟製品をイノベーティブに
    旬な人
    2019.01.25
    米HPの革製PC デザインの工夫が成熟製品をイノベーティブに
    米HPがデザイン性に優れたノートパソコンを開発し、新たな市場を開拓しようとしている。2018年、本体を革で作ったノートパソコンを発表。ノートパソコンに革製ケースを付…続き
  • 新iPadに見る ユーザーの生産性を高める快適なUIの要件
    前刀 禎明の「モノ売る誤解 買う勘違い」
    2019.01.17
    新iPadに見る ユーザーの生産性を高める快適なUIの要件
    昨年11月に米アップルが発売した新「iPad Pro」。一見、従来モデルとあまり変わらないように見えるが、ユーザーインターフェース(UI)が進化していると前刀禎明氏…続き
  • 新リモコンは音量調節可能 “簡易Alexa”も使える
    ヒットアラート
    2019.01.16
    新リモコンは音量調節可能 “簡易Alexa”も使える
    Fire TV Stickは、テレビのHDMI端子に装着すると、Wi-Fiを通じてネット動画などを視聴できる、アマゾンのスティック型メディアプレーヤー。同社の「プラ…続き
  • アイデアを“見える化”する3Dツール 隈研吾氏も注目
    Hot Topics
    2019.01.11
    アイデアを“見える化”する3Dツール 隈研吾氏も注目
    仏ダッソー・システムズの「3D EXPERIENCE CATIA」がデザイナーの注目を集めている。建築家の隈研吾氏も採用している3D(3次元)設計システムだ。エンジ…続き
  • オンキヨーのウェアラブルスピーカーにAIを搭載 販売支援に活用
    インサイド
    2019.01.10
    オンキヨーのウェアラブルスピーカーにAIを搭載 販売支援に活用
    オンキヨーは2018年12月18日、ウェアラブル端末で自然対話型のAIアプリケーションを活用するための新サービスを発表した。同社の首掛け型スマートスピーカーにNTT…続き
  • 2019年、AIと人間は「協業パートナー」になる
    「ポスト平成」の注目キーワード
    2019.01.09
    2019年、AIと人間は「協業パートナー」になる
    日経クロストレンドのアドバイザリーボードの面々が、「ポスト平成」の注目キーワードを占う本特集。米シリコンバレーのAI企業、パロアルトインサイトCEOである石角友愛氏…続き
  • 超広角から望遠まで トリプルレンズを搭載したスマホ
    ヒットアラート
    2019.01.04
    超広角から望遠まで トリプルレンズを搭載したスマホ
    ファーウェイ・ジャパンから新たなフラッグシップモデル「HUAWEI Mate 20 Pro」が発売された。2018年6月にNTTドコモ専売モデルとして発売された「H…続き
  • 東京発の革新技術で生活激変 スタートアップ企業の新潮流
    未来予測 これから日本に起きること
    2018.12.21
    東京発の革新技術で生活激変 スタートアップ企業の新潮流
    スタートアップ企業に大量の資金が流入する「第4次ブーム」が到来。世の中を変える革新的な技術やサービスがスタートアップから生まれる可能性がますます高まっている。特集の…続き
  • AIやIoTをハードウエア販売競争の武器だと思うのは大間違い
    前刀 禎明の「モノ売る誤解 買う勘違い」
    2018.12.19
    AIやIoTをハードウエア販売競争の武器だと思うのは大間違い
    前回は米グーグルのスマートフォン「Pixel 3」を取り上げた。高いカメラ機能などが話題だが、これはハードウエアよりもソフトウエアの能力。ソフトウエアがプロダクトを…続き
  • 音声操作は時代遅れに? 家電が行動を“先読み”して動く
    未来予測 これから日本に起きること
    2018.12.19
    音声操作は時代遅れに? 家電が行動を“先読み”して動く
    スマートスピーカーが登場し、家電を音声で簡単に操作できる時代になった。しかし、音声操作はあっという間に時代遅れになるかもしれない。特集の第8回は「住宅」の今後につい…続き
  • コニカミノルタ デザイン思考と共創でコトづくり組織へ転換
    経営者のためのデザイン思考
    2018.12.07
    コニカミノルタ デザイン思考と共創でコトづくり組織へ転換
    コニカミノルタは、複合機の進化型としてIoTプラットフォーム「Workplace Hub」を開発。それと並行して、モノづくり企業から顧客の課題を解決するソリューショ…続き
  • 対話型ロボット「チャットボット」が成果 見積件数が1.5倍に
    キーワード解説「マーケティングテクノロジー」
    2018.12.07
    対話型ロボット「チャットボット」が成果 見積件数が1.5倍に
    AI(人工知能)を活用して、人間との対話に自動応対する対話型プログラムのことを指す。チャット型コミュニケーションツールの利用が広がる中、マーケティングにチャットを取…続き
  • コニカミノルタ デザイン思考型社員が3割いれば会社は変わる
    経営者のためのデザイン思考
    2018.12.06
    コニカミノルタ デザイン思考型社員が3割いれば会社は変わる
    コニカミノルタが考える、複合機事業の進化を描いた「Workplace Hub」構想。モノづくり型組織からコトづくり型組織へと転換を図るとともに、データに基づく意思決…続き
  • フラップ機構を採用し、使い勝手と軽さの両立を狙ったVAIO
    ヒットアラート
    2018.12.04
    フラップ機構を採用し、使い勝手と軽さの両立を狙ったVAIO
    「VAIO A12」は、ノートパソコンとしての使い勝手と軽さの両立を狙った、2in1タイプのウィンドウズタブレットだ。