デザイン

  • iPhone生んだ伝説のデザイナー退職 計り知れないアップルの痛手
    パロアルトインサイト AIの次を読む
    2019.07.17
    iPhone生んだ伝説のデザイナー退職 計り知れないアップルの痛手
    パロアルトインサイトCEO(最高経営責任者)の石角友愛氏とCTO(最高技術責任者)の長谷川貴久氏が、米国のビジネスと技術の最新情報から、次のトレンドを予測する連載。…続き
  • ウエアラブルで急成長のミツフジ、どん底からのイノベーション
    身の丈イノベーションのススメ
    2019.07.16
    ウエアラブルで急成長のミツフジ、どん底からのイノベーション
    今回はウエアラブルソリューションで注目されるミツフジの後編。当初は抗菌靴下を作ろうか、廃業して就職するか、などと追い込まれた三寺歩社長。ならば思い切って自社で開発し…続き
  • 装飾テープを世界展開 ニトムズに学ぶミラノサローネ活用法 
    ミラノサローネ2019レポート
    2019.07.12
    装飾テープを世界展開 ニトムズに学ぶミラノサローネ活用法 
    テープという日本の「素材」の魅力を、アートを活用しながら世界に展開していくという、新しいビジネスの形を模索するニトムズ。ミラノサローネでの出展も含め、アートでビジネ…続き
  • たくさん買うより、幅広く買う「なんでもアスクルさん」を増やせ
    LOHACO & ASKUL のマーケティング戦略
    2019.07.11
    たくさん買うより、幅広く買う「なんでもアスクルさん」を増やせ
    特集の最終回はASKULのUXデザインを取り上げる。重視するのはLOHACOと同様に「なんでもアスクルさん」を増やすこと。ただし購入金額が多いユーザー企業が「なんで…続き
  • アスクルのPB商品「ロハコウォーター」が売れ続ける3つの理由
    LOHACO & ASKUL のマーケティング戦略
    2019.07.05
    アスクルのPB商品「ロハコウォーター」が売れ続ける3つの理由
    特集6回目はオフィスなど「仕事場」向けの商品を扱うASKULのものづくりを取り上げる。販売する約600万の商品のうち、2019年5月にはPB商品が9000以上になり…続き
  • アップルのアイブ最高デザイン責任者が独立、製法にも革新
    マーケ&テック 米国の実像
    2019.07.03
    アップルのアイブ最高デザイン責任者が独立、製法にも革新
    米アップルのデザインをリードしてきた、ジョナサン・アイブCDO(最高デザイン責任者)が2019年後半に同社を去る。アップルを離れてデザイン会社を設立する。独立後もア…続き
  • AIでカップ麺のパッケージデザインを評価してみた
    人気パッケージ比較調査
    2019.07.02
    AIでカップ麺のパッケージデザインを評価してみた
    人気商品のパッケージデザインを調査する本連載。今回は、デザインを評価するAIを使い、カップ麺のパッケージを検証した。見えてきたのは、「日清のどん兵衛」など定番商品を…続き
  • 変な名前の高級食パン店が増殖中 仕掛け人の狙いとは
    Hot Topics
    2019.07.02
    変な名前の高級食パン店が増殖中 仕掛け人の狙いとは
    「考えた人すごいわ」「これ、半端ないって」――ちょいダサのネーミングと考え抜かれた極上の食パン。そのギャップが全国にベーカリーの繁盛店を生んでいる。仕掛け人はベーカ…続き
  • ドアハンドル一筋でシェア約9割 ニッチブランドはなぜ生まれた
    トップが語るイノベーション
    2019.07.02
    ドアハンドル一筋でシェア約9割 ニッチブランドはなぜ生まれた
    ドアハンドル専業メーカーとして独自の地位を築き上げたユニオン(大阪市)。2019年ミラノデザインウィークでは、建築家・田根剛氏とのコラボレーションによる展示に3万人…続き
  • ミラノサローネとは何か 企業をアートで成長させるには(後編)
    ミラノサローネ2019レポート
    2019.06.28
    ミラノサローネとは何か 企業をアートで成長させるには(後編)
    ミラノサローネとはどんなイベントなのか。出展企業には何をもたらすのか。後編では具体的にソニーやダイキンなど、出展した企業の事例について、日経BP総研デザイン・イノベ…続き
  • アスクル「LOHACO」 ビッグデータとAIで他社圧倒する配送品質
    LOHACO & ASKUL のマーケティング戦略
    2019.06.28
    アスクル「LOHACO」 ビッグデータとAIで他社圧倒する配送品質
    LOHACOが拡大している理由は、デザイン性に優れた新商品の開発だけでなく、受注から納入までを顧客体験として捉え、向上させているからだ。使い勝手の良い画面周りや配送…続き
  • ミツカン、黒いゆずポンがヒット デザインで若い女性にアピール
    LOHACO & ASKUL のマーケティング戦略
    2019.06.27
    ミツカン、黒いゆずポンがヒット デザインで若い女性にアピール
    ミツカンのLOHACO限定デザインの商品が次いでヒットしている。50~60代のユーザーが多かった既存商品を30~40代に向けるため、LOHACOと組んで新しいパッケ…続き
  • 寿司を転送!? 広告クリエイターのすごい「ビジュアライズ」
    令和のヒットをつくる人
    2019.06.27
    寿司を転送!? 広告クリエイターのすごい「ビジュアライズ」
    寿司のデータを転送し、離れた場所の3Dプリンターで印刷──。荒唐無稽に思える、こんな構想をいくつも掲げるプロジェクトが「OPEN MEALS(オープンミールズ)」。…続き
  • 花王ビオレが「LOHACO限定デザイン」で3倍も売れた理由
    LOHACO & ASKUL のマーケティング戦略
    2019.06.26
    花王ビオレが「LOHACO限定デザイン」で3倍も売れた理由
    特集3回目と4回目では、LOHACOのものづくりの現場を取材した。最近の代表例が2019年4月に花王が発売した「ビオレu 泡で出てくるボディウォッシュ LOHACO…続き
  • 廃業寸前の西陣織の企業、IBMも注目のウエアラブル事業で復活
    身の丈イノベーションのススメ
    2019.06.26
    廃業寸前の西陣織の企業、IBMも注目のウエアラブル事業で復活
    ユニークな発想とちょっとした工夫で新商品やサービスを開発し、成功している中堅中小のイノベーター企業を追う本連載。今回は独自開発の導電性繊維を使ったウエアラブルソリュ…続き
  • 森ビル×チームラボのアートに160カ国超230万人 集客力の秘密
    Hot Topics
    2019.06.25
    森ビル×チームラボのアートに160カ国超230万人 集客力の秘密
    世界に先駆け、東京に誕生したデジタルアートミュージアムが2019年6月21日、開業から1周年を迎えた。入館者数は約230万人。うち半数が訪日外国人客とみられ、世界1…続き
  •  アスクル「LOHACO」が急成長 原動力はデータ分析とメーカー共創
    LOHACO & ASKUL のマーケティング戦略
    2019.06.25
    アスクル「LOHACO」が急成長 原動力はデータ分析とメーカー共創
    アスクルが手掛けるBtoCのECサイト「LOHACO」が急成長している。この6年で売上額が約25倍に拡大。購買データなどをメーカーに公開し、30~40代女性の心をつ…続き
  • ヤフーと組んだ芥川賞作家、上田岳弘が挑む「未来の文学」
    令和のヒットをつくる人
    2019.06.25
    ヤフーと組んだ芥川賞作家、上田岳弘が挑む「未来の文学」
    ヤフー、Takram、新潮社の3社とプロジェクトを立ち上げ、文芸誌連載と同時にスマホブラウザー用にも小説『キュー』を配信した芥川賞作家・上田岳弘氏。自身も現役のIT…続き
  • アスクル岩田CEO、デザインとデータで目指すアルゴリズム経営
    LOHACO & ASKUL のマーケティング戦略
    2019.06.24
    アスクル岩田CEO、デザインとデータで目指すアルゴリズム経営
    アスクルの強さの秘密に迫る特集の第1回では、岩田彰一郎社長兼CEO(最高経営責任者)に今後の方向などを聞いた。2回目からは30~40代の働く女性をメインターゲットに…続き
  • ミラノサローネとは何か 企業をアートで成長させるには(前編)
    ミラノサローネ2019レポート
    2019.06.21
    ミラノサローネとは何か 企業をアートで成長させるには(前編)
    年に一度、イタリアで開かれるデザインの祭典「ミラノサローネ」。ミラノサローネとはどんなイベントなのか。出展企業には何をもたらすのか。日経デザインなどの取材を通じて長…続き