組織改革・人材育成

  • トヨタの「IT販売カイゼン」、着火は「常務室工場」から
    トヨタ物語2020―変革の現場
    2019.03.20
    トヨタの「IT販売カイゼン」、着火は「常務室工場」から
    トヨタ自動車の「変革の現場」を追うノンフィクション連載第11回。「ITによる販売カイゼン」を推進するためのシステム開発は、中古車検索にとどまらず、整備や店頭サービス…続き
  • 白バックにグレーが基本 スライドの色使いはシンプルに徹する
    「刺さる」プレゼンの極意
    2019.03.20
    白バックにグレーが基本 スライドの色使いはシンプルに徹する
    新規のスライドを作ろうとすると、テンプレートの一覧が現れる。ただ、一発でしっくりくるものが見つかることは少ない。時間をかけずスライドの見た目を良くする方法はあるのか…続き
  • スープストックトーキョー 社内SNS活用で接客力向上
    “おもてなしイノベーション”
    2019.03.15
    スープストックトーキョー 社内SNS活用で接客力向上
    現場の声を社内SNSを通じて収集し、課題点があれば経営陣が即日判断。翌日には、メニューに変更を加えることもある。ITを活用した経営改革で、顧客満足度の向上を狙う。全…続き
  • テンセント 香港大学と提携して香港のフィンテック産業を促進
    Watcher 中国テックジャイアント
    2019.03.14
    テンセント 香港大学と提携して香港のフィンテック産業を促進
    中国ネットサービス大手の騰訊控股(テンセント)の傘下でフィンテック分野の人材育成をする騰訊金融学院は2019年3月6日、香港大学と提携覚書を締結した。フィンテック分…続き
  • トヨタの中古車販売を変えた「電子そろばんに詳しい男」
    トヨタ物語2020―変革の現場
    2019.03.14
    トヨタの中古車販売を変えた「電子そろばんに詳しい男」
    トヨタ自動車の「変革の現場」を追うノンフィクション連載第10回。トヨタの中古車販売を「電子そろばん」で変えた人物がいる。藤原靖久氏だ。トヨタ生産方式を厳しく現場に伝…続き
  • マーケターとして認められたい キャリア構築を支援する団体発足
    Hot Topics
    2019.03.13
    マーケターとして認められたい キャリア構築を支援する団体発足
    「マーケターの価値を明らかにする」を理念とし、2019年3月に設立された一般社団法人マーケターキャリア協会(MCA)。その背景にはマーケターが高度な能力を持つ専門職…続き
  • トライアル会長激白「流通業にAIを使わない選択肢はない」
    マーケ&テック 米国の実像
    2019.03.12
    トライアル会長激白「流通業にAIを使わない選択肢はない」
    九州を地盤にディスカウントストアなどを展開するトライアルホールディングスは、AI(人工知能)活用を業界横断で推進している。そこにあるのは日本に対する強烈な危機感だ。…続き
  • 企業成長の極意が凝縮 漫画『キングダム』が若手経営者の必読書に
    Hot Topics
    2019.03.08
    企業成長の極意が凝縮 漫画『キングダム』が若手経営者の必読書に
    革新的サービスで躍進中のベンチャー企業のトップ3氏が、「周りの経営者の間でも大ブーム中」という『キングダム』について、誌上対談を実施。「よくできたマネジメント論」と…続き
  • 流通業のデジタル化を語る「Shoptalk」、AIは現実解に
    マーケ&テック 米国の実像
    2019.03.08
    流通業のデジタル化を語る「Shoptalk」、AIは現実解に
    流通業のデジタル活用で全米最大級の展示会「Shoptalk 2019」が米ラスベガスで開催された。小売り、ファッションや日用品メーカー、支援事業者などが集い、参加チ…続き
  • トヨタ首脳陣はその時、ビル・ゲイツ氏に何を問うたのか
    トヨタ物語2020―変革の現場
    2019.03.07
    トヨタ首脳陣はその時、ビル・ゲイツ氏に何を問うたのか
    トヨタ自動車の「変革の現場」を追うノンフィクション連載第9回。豊田章男・現社長は1990年代後半、販売店のカイゼンにITを導入した。それはトヨタ生産方式の形を変える…続き
  • 10分でスライド1枚 超時短スライド作成術の基本は「7枚集約」
    「刺さる」プレゼンの極意
    2019.03.06
    10分でスライド1枚 超時短スライド作成術の基本は「7枚集約」
    仕事の最終目的は、プレゼンテーションのスライド作りではなく、あくまで商談や会議で対面する人々を説得すること。働き方改革が進む昨今、スライド作りに過度な時間をかけるこ…続き
  • 狭小オフィスからアイデアは生まれるか ブラザー販売の問題提起
    インサイド
    2019.03.06
    狭小オフィスからアイデアは生まれるか ブラザー販売の問題提起
    狭小なオフィスを、いかに使い勝手よく変えるか。古今東西、多くの企業が悩んできた問題だ。プリンターなどで知られるブラザー販売の東京オフィスでは、若手・中堅社員でプロジ…続き
  • テスラが営業店廃止しネット販売に、走行後も返品可に
    マーケ&テック 米国の実像
    2019.03.05
    テスラが営業店廃止しネット販売に、走行後も返品可に
    米国では大手専門店の破綻が続き、多くの店舗が閉店され始めている。こうした中、電気自動車(EV)の米テスラが米国内のほとんどの店舗を閉鎖し、全面的にネット販売に移行す…続き
  • 鹿児島県奄美市 地域活性化のためフリーランス育成に注力
    Q&A法律の森
    2019.03.05
    鹿児島県奄美市 地域活性化のためフリーランス育成に注力
    ICTの発達で人の働き方が多様化する中、若者を定着させ、地域を活性化させようとする地方都市が出てきた。例えば、鹿児島県奄美大島の奄美市は、2015年から「フリーラン…続き
  • トヨタの販売カイゼンを生んだ豊田章男社長の「根本的疑問」
    トヨタ物語2020―変革の現場
    2019.02.28
    トヨタの販売カイゼンを生んだ豊田章男社長の「根本的疑問」
    トヨタ自動車の「変革の現場」を追うノンフィクション連載第8回。地区担当員となった豊田章男・現社長は販売カイゼンの必要性に気づいた。おそらく気づいたのは彼だけではない…続き
  • トヨタ「工販合併」の苦闘と豊田章男「1994年の決心」
    トヨタ物語2020―変革の現場
    2019.02.21
    トヨタ「工販合併」の苦闘と豊田章男「1994年の決心」
    トヨタ自動車の「変革の現場」を追うノンフィクション連載第7回。戦後、トヨタ自工とトヨタ販売に分離したトヨタが再び「工販合併」したのは1982年。以降、販売のカイゼン…続き
  • プレゼンの勝率を高める第一歩 人の心に刺さるのは25文字まで
    「刺さる」プレゼンの極意
    2019.02.20
    プレゼンの勝率を高める第一歩 人の心に刺さるのは25文字まで
    プレゼンテーションをするからには、相手の関心を引かなければ意味がない。勝負を分けるポイントは、プレゼンの聞き手が「知りたい」と思う内容になっているか。プレゼンの書籍…続き
  • 一風堂流IT活用 アルバイトが自ら学ぶ仕組み作りで接客力向上
    “おもてなしイノベーション”
    2019.02.18
    一風堂流IT活用 アルバイトが自ら学ぶ仕組み作りで接客力向上
    ラーメン専門店「一風堂」を展開する力の源カンパニーは、アルバイトが接客スキルを動画で学び、学習状況が時給の増加に結び付くシステムを開発。自ら進んで学ぶ仕組み作りで接…続き
  • 自動運転時代、トヨタに必要なのは「販売のカイゼン」だ
    トヨタ物語2020―変革の現場
    2019.02.14
    自動運転時代、トヨタに必要なのは「販売のカイゼン」だ
    トヨタ自動車の「変革の現場」を追うノンフィクション連載第6回。ZARA、農機具、おにぎり──その共通点とは? トヨタが追求する「イノベーション」と、トヨタを悩ませる…続き
  • 丸紅の“ショック療法” 社員が変革を「自分ごと化」できたワケ
    経営者のためのデザイン思考
    2019.02.08
    丸紅の“ショック療法” 社員が変革を「自分ごと化」できたワケ
    丸紅は、従来のプロダクトアウト型から需要起点のアプローチへと意識改革する手法として、デザイン思考を活用。社員が内発的動機を高め、経営の視点を持って変化する必要性を自…続き