「あなたのプレゼンテーションは間違っている」。マーケターのみならず、あらゆるビジネスパーソンにとってプレゼンの技術は不可欠。業務効率化が進む昨今、資料作成の作業に割ける時間も減っている。いかに効率的に「刺さる」資料を作るか。プレゼンの書籍を多数執筆した戸田覚氏がレクチャーする。
  • 第3回
  • 2019.03.06
10分でスライド1枚 超時短スライド作成術の基本は「7枚集約」
仕事の最終目的は、プレゼンテーションのスライド作りではなく、あくまで商談や会議で対面する人々を説得すること。働き方改革が進む昨今、スライド作りに過度な時間をかけることは望ましくない。プレゼンの達人、戸田覚氏はスライド1枚の作成時間は約10分と指摘する。その理由は何か。
  • 第2回
  • 2019.02.20
プレゼンの勝率を高める第一歩 人の心に刺さるのは25文字まで
プレゼンテーションをするからには、相手の関心を引かなければ意味がない。勝負を分けるポイントは、プレゼンの聞き手が「知りたい」と思う内容になっているか。プレゼンの書籍を多数執筆してきた戸田覚氏が、相手に「刺さる」構成やタイトルを練るための方法を指南する。
  • 第1回
  • 2019.02.06
良いプレゼンを短時間で作る大原則 自分の強みと聞き手を考慮
マーケターのみならず、あらゆるビジネスパーソンにとってプレゼンテーションのスキルは不可欠。業務の生産性向上が叫ばれる昨今、ゆったりと資料作成に割ける時間は減り続けている。いかに効率的に「刺さる」資料を作るか。プレゼンの書籍を多数執筆してきた戸田覚氏がレクチャーする。
  • 第4回
  • 2019.03.20公開予定
写真は切り抜き、図はシンプルさが肝
  • 第5回
  • 2019.04.03公開予定
プレゼンは紙芝居、話の構成にこだわれ

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