「スノーピークおち仁淀川」(写真/守口王仁)
「スノーピークおち仁淀川」(写真/守口王仁)

寂れたキャンプ場が売り上げ倍増 スノーピーク独自の再生術とは

2019年02月07日
  • 「スノーピークおち仁淀川」(写真/守口王仁)
  • スノーピーク地方創生コンサルティング前社長の上山桂氏(写真/花井智子)
  • 寂れたキャンプ場が売り上げ倍増 スノーピーク独自の再生術とは(画像)
  • スノーピークおち仁淀川に併設されたショップ。ここでしか買えないオリジナル商品もそろえている
  • 寂れたキャンプ場が売り上げ倍増 スノーピーク独自の再生術とは(画像)
  • 隈研吾氏設計のモバイルハウス「住箱─JYUBAKO─」が10棟用意され、手ぶらで来てもキャンプができる。住箱内部は水道やエアコンも完備。狭いながらも眺めの良い快適な空間だ
  • スノーピークおち仁淀川の佐々木良典店長
  • ラフティングガイドの大槻章三郎氏。15年間ラフティングのガイドをしながら、フリースタイルカヤックの選手として16年、ワールドカップ第2戦で、日本人初の2位となった実績の持ち主。世界中の川を知り尽くした川のスペシャリストだ
  • 仁淀川に架かる沈下橋の1つ「浅尾沈下橋」
  • 小田保行越知町長