作業服販売店チェーン最大手のワークマン。作業服や作業関連商品専門店としては、店舗数が745店舗で2位(約50店)以下を大きく引き離している。2015年3月期は過去最高の純利益を更新した。公共事業が増えて、2016年3月期も増収が見込まれ、最高益更新になるもよう。