エステー鹿毛執行役 100番勝負

人の活動はすべてマーケティングである──そう語るエステー 執行役エグゼクティブ・クリエイティブディレクターの鹿毛康司氏が、各界の著名人と対談し、その活動をマーケティングの視点で読み解く。目指すは100人!

目次

  • 2018.04.06
  • 第2回
鹿毛康司 vs 糸井重里 「いいこと考えた!」が言える組織にアイデアが集まる(後編)
ほぼ日の糸井重里社長は社員同士が「あ!いいこと考えた!」が気軽に言える組織作りを目指している。そうした組織から、ヒット商品のアイデアの源泉が生まれると考えているからだ。エステー執行役エグゼクティブ・クリエイティブディレクター鹿毛康司氏が、糸井流の組織作りのポイントを聞いた。
  • 2018.04.03
  • 第1回
鹿毛康司 vs 糸井重里 ヒットを生む、心の中の「大衆」(前編)
ほぼ日の糸井重里社長は「自分とみんなが喜ぶことをする」という考えを自身の根底に持つという。これはマーケティングそのものだ。糸井氏のヒット商品を生み出す源泉にエステー執行役エグゼクティブ・クリエイティブディレクターの鹿毛康司が迫る。

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