←第4回 台所は「自分の自由にできる唯一のスペース」だった

 3件の観察を終え、商品企画につなげるための潜在ニーズを分析するワークショップを実施した。

 プラグのリサーチ担当者とデザイナーに加え、視点の多様性を確保するため識者として料理研究家とコピーライターが参加した。